- 博物館・資料館
常盤ふるさと資料館あすか
- 博物館・資料館
‐北のシルクロード‐ 『海峡ミュウジアム』 ‐海の道の博物館‐
- 体験
平川市尾上農村環境改善センター さるか荘
- 美術館
帆風美術館
- 博物館・資料館
太宰の宿 ふかうら文学館
- 博物館・資料館
小説「津軽」の像記念館
- 文化・歴史
楠美家住宅
- 文化・歴史
鶴の里ふるさと館
- 水族館
浅虫水族館
イルカとアシカの生態展示ショーのほか、各種の水生生物を飼育・展示。ホタテ等の養殖状況も。青森県はもちろん世界中から集めた珍しい海洋動物がいっぱいの、見て、感じて触って、学べる水族館。長さ15mのトンネル水槽、珊瑚礁の水槽や、地元陸奥湾での養殖、絶滅の恐れがある希少淡水生物も展示。
- 博物館・資料館
太宰治記念館「斜陽館」
津軽鉄道金木駅から300mほどのところに赤レンガの厚い塀をめぐらした、総ヒバ造りで銅板ぶき屋根の大きな城のような建物がある。ここが作家太宰治の生家である。明治40年に、太宰の父津島源右衛門が建てたものであり、現在は太宰治記念館「斜陽館」として全国からファンが訪れている。
- 博物館・資料館
青函トンネル記念館
青函トンネル工事基地跡地に設けられ、記念館と体験坑道で構成されている。記念館には海底トンネルの資料や鉄道模型の展示、体験坑道では音や振動による工事状況の再現などがおこなわれている。
- 体験
中泊町森林公園ふれあいセンター
- 文化・歴史
旧弘前市立図書館
1906年に完成したこの洋館は、ルネサンス様式の木造モルタル3階建てで、赤いドーム型の屋根が可愛らしく、外壁は白漆喰で仕上げられています。白とパステルグリーンの内装が施された館内は、1931年まで市立図書館として機能していました。現在も内部は公開され、当時の蔵書や時代を感じる婦人図書室、青森ゆかりの文化人の紹介もしています。そして旧弘前図書館裏には、ひっそりと「ミニチュア建造物群」があります。明治から大正期に弘前市内にあった建造物群が10分の1の模型で展示され、旧弘前市役所や弘前公会堂、商家など、14の建物が再現されているユニークな観光スポットです。道路も作られており、一つの町になっているところも楽しいですよ。中には、現在も弘前市に現存する建物があるので、現物と見比べながら観光するのもいいですね。
- 街並み
奥入瀬渓流館(奥入瀬フィールドミュージアム)
- 美術館
十和田市現代美術館
十和田市現代美術館は、国内外で活躍するアーティストによる建築や空間と一体となった恒久設置のコミッションワーク(依頼製作によるアート作品)を展示しています。展示室に限らず、中庭、屋上、階段室など、敷地のあらゆる空間で、多様なアート作品が展開し、来訪者に「新たな体験」を提供します。
- 美術館
ねぶたの家 ワ・ラッセ
毎年ダイナミックに繰り広げられる青森ねぶた祭りを体感できる観光施設。館内には2階まで吹き抜けとなっているねぶたミュージアムやねぶたホールがあり、青森市の発展を見届けてきたねぶた祭の歴史や魅力を余すことなく体感できます。
- 文化・歴史
カトリック十和田教会
- 文化・歴史
藩境塚
- 博物館・資料館
津軽藩ねぷた村
高さ10m・幅8mの超大型ねぷたをはじめ大中小20台のねぷた、江戸時代の燈ろう型ねぷたなどが展示されています。またその他、木地玩具・こけし・津軽凧の展示館も付設され、金魚ねぷた・津軽こけし・津軽凧の絵付けや津軽焼・あけびづる細工・こぎん刺しなど様々な制作の体験をすることができます。津軽三味線の生演奏を聴きながら、津軽を丸ごと体感してください。
- 体験
自然体験ランド 自然苑
- 文化・歴史
青森銀行記念館
1904年に、旧第五十九銀行の本店本館として建設された洋館で、国重要文化財の指定を受けています。豪華なルネッサンス様式に土蔵造りの構造が取り入れられた、和洋折衷の建築となっています。内装が非常に豪華で、天井一面には青森の伝統工芸・金唐革絵が貼られています。上層部には、展望台を兼ねた装飾塔もあり、外観も内部も見ごたえたっぷりです。青森銀行の歴史を探訪できる資料も展示されており、昔使われた手書きの通帳や紙幣を始め、カウンターや照明などからも、格式と歴史の重みを感じられます。
- 博物館・資料館
野辺地町歴史民俗資料館
- 体験
北の防人大湊 安渡館
- 山・自然
夜越山森林公園(サボテン園・洋ラン園)
- 体験
青森県観光物産館アスパム
- 街並み
浅虫温泉観光案内所
- 街並み
十二湖ビジターセンター
- 体験
津軽こけし館
- 文化・歴史
青森市中世の館
- 美術館
青森県立美術館
世界的な版画家棟方志功や、若い世代の圧倒的な指示を集める奈良美智、文学・演劇・映画など多方面で活躍した寺山修司、ウルトラマンや怪獣のデザインを手がけた成田亨など県ゆかりの作家を中心に一作家一部屋のゆったりした展示で作品の魅力を引き出します。 大空間「アレコホール」を中心に、常設展、企画展、シアター、コミュニティギャラリー、ワークショップ、キッズルームなどを備え、新しい体験ができます。
- 文化・歴史
田舎館村埋蔵文化財センター
- 博物館・資料館
東北町 歴史民俗資料館
- 体験
平川市ふるさとセンター
- 文化・歴史
光信公の館
- 文化・歴史
弘前城(本丸・北の郭)
弘前藩祖為信(1550~1607年)が築城を計画し、二代藩主信枚が慶長15年(1610年)縄張りをし、翌16年(1611年)にほぼ完成した海抜50mの平山城である。明治維新まで津軽家の居城であった。1871年廃城時の原形をとどめている貴重な城。現在は城跡に弘前公園ができ、一般公開されている。現在、6つの郭の全域が国指定史跡に、また、天守閣、二の丸の東門・南門・辰巳槽・未申櫓・丑寅櫓、三の丸の追手門・東門、北の郭の北門(亀甲門)が国の重要文化財に指定されている。
- 博物館・資料館
立佞武多の館
大型立佞武多三台を常時観覧できるほか、併設の製作所は、これら巨大ネプタの製作現場も見学できる。最上階では、岩木山、八甲田山、梵珠山、津軽平野の眺望を食事とともに楽しむことができる。
- 博物館・資料館
鰺ヶ沢相撲館 舞の海ふるさと桟敷
- 博物館・資料館
青森市小牧野遺跡保護センター(縄文の学び舎・小牧野館)
弘前城
弘前公園の中に位置する、日本最北端の天守。大規模な城郭が当時の姿を保ったまま現存し、公園として開放されています。季節ごとに違った美しさを見せるのが弘前城の魅力。天守閣、5棟の城門・3棟の櫓は必見です。