旧弘前市立図書館
明治時代の洋風建築で、桜が美しい静かな観光地
明治時代の洋風建築と和風が融合した旧弘前市立図書館は、堀江佐吉による設計でその美しさを誇ります。無料で入場可能なこの地元出版物や文学碑めぐりコーナーも楽しめ、歴史的価値を感じられるスポットです。

基本情報
- 所要時間
- 約120分
- 料金
- 【その他】
- 営業時間
- 月曜日: 9時00分~17時00分、火曜日: 9時00分~17時00分、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
- 住所
- 青森県弘前市下白銀町2−1 追手門広場内
- アクセス
- 弘前駅からバスで15分
- 電話
- 0172-82-1642
- 種類
- 文化・歴史
見どころ
明治洋風建築の美しい外観
旧弘前市立図書館は、明治洋風建築の美しい外観が特徴的な観光スポット。白壁に赤い屋根、八角形の塔が印象的で、和風様式も取り入れられたこの堀江佐吉設計の建物はまさに芸術品。内部もレトロで歴史を感じる空間となっており、無料で見学可能です。県重宝指定されたその美しさをぜひ体感してみてください。
細部まで丁寧に作られた内装
旧弘前市立図書館は、堀江佐吉の手による洋風と和風が融合した建築美を体現しています。その内装は細部まで丁寧に作られており、見学者を驚かせます。二階から望む岩木山の景色も素晴らしく、一階では郷土出版物の展示も楽しめます。無料で訪れることができるこの場所は、歴史的価値と芸術性を兼ね備えた秘密基地のような存在です。
堀江佐吉設計の建物を見学
旧弘前市立図書館は、堀江佐吉の設計が詰まった美しい洋風建築。木造3階建てで和風様式も取り入れられ、その繊細なデザインに感動します。1階では当時の関係資料を見ることができ、2階からは岩木山を眺めることも可能です。無料で開放されており、近代建築の魅力を満喫する絶好のスポットです。
八角形の塔が特徴的なデザイン
旧弘前市立図書館は、八角形の塔が特徴的なルネッサンス様式の建物。堀江佐吉による設計で、洋風技法と和風様式を融合した美しい外観が目を引きます。内部では郷土出版物や文学碑めぐりのコーナーも楽しむことができ、無料で見学可能です。その繊細なデザインと歴史的価値から県重宝に指定されており、一度は訪れたい観光スポットです。
郷土文学や地方出版物の展示
旧弘前市立図書館は、郷土文学や地方出版物の展示が楽しめる場所です。堀江佐吉によって設計された洋風建築と和風様式が融合した美しい建物で、その内部から見える岩木山の景色も素晴らしいです。無料で開放されており、一度足を運んだらその深みに引き込まれます。この歴史的価値ある建造物をぜひ体感してみてください。
このスポットのテーマ
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