栃木県の観光スポット
栃木県は、絶景スポットや世界遺産、地元グルメが揃う観光ワンダーランド。華厳の滝や中禅寺湖などの自然美に加えて、宇都宮餃子や佐野ラーメンといった味わい深い料理も楽しめます。また、秘湯巡りや那須ロープウェイでのプチ登山などリフレッシュする体験も満載です。
エリアから探す
テーマから探す
- 栃木県の歴史 133
- 栃木県の自然 106
- 栃木県の文化 50
- 栃木県の人気 47
- 栃木県の雨の日 46
- 栃木県の子連れ 38
- 栃木県のアクティビティ 20
- 栃木県の花見 16
- 栃木県のショッピング 10
- 栃木県のレジャー 9
- 栃木県の温泉 6
- 栃木県のビュースポット 6
- 栃木県の紅葉 6
- 栃木県の穴場 5
栃木県のおすすめスポット
- hot_spring
塩原温泉
塩原温泉は紅葉や新緑、雪景色が美しく、滝をつくり岩を縫って流れる箒川の渓谷美や森林、高原火山の山岳景観、そして豊富な湯量、多種多様な泉質の温泉が特徴。また、その自然は四季の移り変わりとともにその表情を変えて訪れる人の目を楽しませてくれる。七十余の滝が流れ落ちる箒川の清流、清流に架かる十四の吊り橋、十一の名湯、多種多様の遊歩道と自然観光スポットがたくさんあり、塩原温泉は見所満載。豊かに湧き出る温泉は、塩化物泉、炭酸水素塩泉、硫酸塩泉、硫黄泉、単純温泉など、その泉質も多種多様で塩原温泉全域で毎分約1万リットルの湧出量を誇り、全国有数の一大温泉地を形成している。また、本州一の長さを誇る「もみじ谷大吊橋」や、大正天皇・昭和天皇や多くの貴族が避暑地として訪れた旧塩原御用邸御座所である「天皇の間記念公園」、源有綱ゆかりの「源三窟」、木の葉化石園などがあるほか、のんびりと街を行くトテ馬車も名物のひとつ。平成18年8月には塩原温泉開湯1200年を記念して、「湯っ歩の里」という全長60メートルの日本最大級の足湯の施設ができた。塩原の豊かな自然を眺めながらゆっくり足湯浴を楽しむことが出来る。さらに、浴槽内には足裏を刺激する石があり、歩くことで足つぼを刺激し足湯浴の効果をアップさせてくれる。また、飲泉ができる「飲泉堂」、「湯霧、間欠泉、湯池」などの名湯塩原温泉による幻想的な世界を体験でき、これまでにない新たな癒しの温泉空間となっている。園内は回遊型の温泉庭園では、梅、椿やツツジなど古木や四季折々の花木が鑑賞でき、塩原温泉の自然や歴史を感じながら散策することができます。温泉街の中心地にあることから、塩原観光の拠点として、塩原もの語り館、紅の吊橋、山ゆりの吊橋などの周辺観光施設を見学しながら温泉街を周遊する情報施設としても活用されている。//西那須野駅からバスで45分 *45~60分
- hot_spring
湯西川温泉
平家落人の伝説を秘めた、山あいの小盆地に湧く温泉。平家の落人の生活、歴史を知ることができる「平家の里」をはじめ、茅葺屋根の平家部落や「湯西歴史資料博物館」、さらには数多くの平家関係の史跡などを見てまわるコースは、ゆっくり見ても4~5時間。露天風呂を備えた旅館も何軒かある。//湯西川温泉駅からバスで35分
- culture
宇都宮二荒山神社
約1,600年前に豊城入彦命と大物主命を祀ったのが始まり。宇都宮は、この二荒の杜を中心に栄えてきた街。今も昔も二荒山神社は宇都宮に住む人の心のよりどころ。お正月・七五三・受験祈願など、暮らしの節目ごとに多くの市民が参拝する。その歴史は古く、起源は約1,600年前。宇都宮の始祖・豊城入彦命をまつっている。この神社が下野「一の宮」と呼ばれていたことから、宇都宮の地名がついた、との説もある。社宝は鉄の狛犬と三十八間星兜で、どちらも国の重要美術品に認定されている。夜はライトアップされる参道と門が美しい。//北関東自動車道宇都宮上三川ICから車で30分 *(注)所要時間は交通事情により変わります。(注)駐車場300台(有料)//JR宇都宮駅からバスで5分 *JR宇都宮駅西口バスターミナルより市内バス乗車、「馬場町(二荒山神社前)」下車 → 「馬場町(二荒山神社前)」から徒歩//東武宇都宮駅から徒歩で10分//東北自動車道鹿沼ICから車で20分 *(注)所要時間は交通事情により変わります。(注)駐車場300台(有料)//東北自動車道宇都宮ICから車で25分 *(注)所要時間は交通事情により変わります。(注)駐車場300台(有料)
- park
宇都宮城址公園
秀吉に滅ぼされた江戸時代は日光参拝の宿城として使われ、戊辰戦争で焼かれて城としての歴史を閉じたそうです。現在、城跡は公園として整備され、「清明台」と「富士見櫓」の2つの櫓が再建され、宇都宮市内を見渡すことができます。城の周りには遊歩道も整備され、堀の一部が残っており、城壁の向こうは広場になっているので様々なイベントが開催されます。土塁の中には、宇都宮城の歴史に関する資料が見られる「宇都宮城もの知り館」や、市内の観光案内や街歩きに役立つ情報を見られる「まちあるき情報館」があります。//JR宇都宮駅から徒歩で25分//JR宇都宮駅からバスで15分 *JR宇都宮駅西口バスターミナル38番のりばから関東バス「市内循環線(きぶな)」で「宇都宮城址公園入口」下車 → 「宇都宮城址公園入口」から徒歩//JR宇都宮駅からバスで5分 *JR宇都宮駅西口バスターミナルから市内バスで「馬場町(二荒山神社前)」下車 → 「馬場町(二荒山神社前)」から徒歩で10分//東北自動車道鹿沼ICから車で20分
- leisure
ツインリンク もてぎ
モータースポーツが楽しめレーシング体験ができる「サーキット」、乗り物やアスレチックなどのアトラクションがある「モビパーク」、森で自然体験ができる「ハローウッズ」と大きく3つのゾーンに分かれています。2021年7月~新グランピングエリアをオープン。親子で自然に触れながらめいいっぱい遊ぶことができます。
- museum
SLキューロク館
大正時代の代表的な蒸気機関車の一つ、9600形蒸気機関車が館内に展示されています。「キューロク」の愛称で多くの人々に親しまれたことから「SLキューロク館」と名付けました。9600形SLや旧型客車などに乗車見学することができます。
- leisure
千本松牧場
年間を通してたくさんのイベントを実施しています。牧場名物ジンギスカンや自家製の乳製品をご賞味ください。//西那須野駅からバス *塩原方面行千本松下車徒歩3分//東北自動車道西那須野・塩原ICから車で2分
- leisure
とちのきファミリーランド
ジェットコースター等全13機種。入園は無料です。(乗りものを利用するときは料金がかかります)//東武西川田駅から徒歩で15分[850km]
- land_nature
戦場ヶ原
湯川が男体山の噴火で堰き止められた堰止湖であったのが、堆積によって湿原化したもの。名前の由来は「戦場ヶ原神戦譚」による。アカギの神(赤城山)とニッコウの神(男体山)がそれぞれ大ムカデ(赤城山)と大蛇(男体山)に化けて戦った場であるという伝説に基づくもの。なお、この伝説で勝ったのはニッコウの神(男体山)である。 高層湿原、低層湿原、中間湿原の3つが揃っており、高山植物の宝庫。ワタスゲやズミ、レンゲツツジ、ホザキシモツケなどが6~8月頃に楽しめる。また、野鳥の種類が多いことでも有名。//JR・東武日光駅からバスで65分 → 赤沼下車から徒歩で1分//日光宇都宮道路清滝ICから車で[21km]
- botanical_garden
あしかがフラワーパーク
藤棚を始め、一年中色とりどりの美しいお花に溢れています。アメリカの報道チャンネルCNNでも高く評価され、カメラを持って出かけたくなる癒しスポットであり、冬はイルミネーションの花が満開に咲き誇ります。数々の花を見ながら食事ができる売店や、フラワーパークならではのお花屋さんもあります。季節ごとに異なる顔を見るせてくれる自然に、思わず心が癒されてしまうこと間違いなしです。
- art_museum
蔵の街
「小江戸とちぎ」「蔵の街」を象徴するかのように、100m以上も続く黒塀と蔵群、その前を遊覧船を浮かべた巴波川が流れている。この巴波川は江戸と川続きだったために江戸~明治時代にかけて舟運が発達した。現在残っている蔵や商家・旧家の殆どがこの当時のもの。栃木駅からこの蔵と巴波川を見ながら新栃木駅まで約4kmの蔵の街遊歩道がある。昭和61年、建設省が全国で90ケ所を第1回“手づくり郷土賞”の対象に選定したが、ここもその中に含まれている。//栃木駅から徒歩で15分
- waterside_nature
中禅寺湖
奥日光景勝の中心。男体山噴火による堰止湖で面積11.62平方km。遊覧船、ボート、キャンプ場などがある。//日光駅からバスで45分
モデルコース・特集
栃木県のモデルコースや季節の見どころは特集記事で扱っています。栃木県の特集記事を見る