- 海・川・湖
種差海岸天然芝生地
天然芝生が波打ち際まで続く、八戸を代表する景勝地。緑の芝生とコバルトブルーの海のコントラストが素晴らしく、穏やかな景色が広がります。ピクニックやトレッキングを楽しむ人に大人気。
- 文化・歴史
最勝院
正式名称は、金剛山光明寺最勝院。シンボルの五重塔は、国の重要文化財に指定されています。釘を1本も使わずに建てられた塔は、細部にまで意匠が凝らされており、「東北一の美塔」と称されています。四季折々に変化する景観も見どころのひとつ。
- 展望台
瞰湖台
御倉半島と中島半島に囲まれた十和田湖を一望できる展望台。標高583mの展望台から見おろす景色は絶景。夕日の美しさも人気であり、夕日に照らされる湖面は、忘れられない思い出になります。
- 山・自然
千畳敷海岸
寛政の大地震によって岩が隆起し形成された海岸。自然がつくり出した奇岩が海岸線に続く様は圧巻の一言。夕日の美しさも有名であり、「日本の夕日百選」にも選出されています。夕方の絶景を写真におさめよう!
- 博物館・資料館
太宰治記念館「斜陽館」
津軽鉄道金木駅から300mほどのところに赤レンガの厚い塀をめぐらした、総ヒバ造りで銅板ぶき屋根の大きな城のような建物がある。ここが作家太宰治の生家である。明治40年に、太宰の父津島源右衛門が建てたものであり、現在は太宰治記念館「斜陽館」として全国からファンが訪れている。
- 文化・歴史
岩木山神社
創建から1200余年、津軽の人々の厚い信仰を集める神社。山岳信仰のパワースポットでもあります。鳥居から本殿まで続く、木々に囲まれた参道は必見です。境内には手水舎があり、岩木山からの湧水を飲むことも可能。パワーを体の中にも取り込もう!
- 海・川・湖
十和田湖
十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田観光の中核となる湖。湖面標高400mの二重式カルデラ湖。十和田火山の大噴火と陥没によってできたと考えられている。水深は最も深い地点で327m、周囲44km、面積61.02平方km。地殻変動によってできた地層が断崖となって湖岸を囲んでいる。湖上遊覧ができるほか、瞰湖台(かんこだい)、御鼻部山(おはなべやま)展望台などからの眺めも美しく、乙女の像などの見どころも多い。四季それぞれに美しいが、特に紅葉の美しさは日本一とも言われる。湖畔沿いは、樹木が芝生に木陰をつくり、美しい景色を眺めながらのんびり散策を楽しむことができる。湖に突き出した中山半島には十和田神社がある。湖水まつり(7月)、十和田湖冬物語(2月)などイベントも開催される。
- 海・川・湖
龍飛崎
津軽半島北端の岬で絶壁となって海に落ち灯台がある。戦時中要塞地帯であったが今は旅行者も多く訪れる。
- 美術館
十和田市現代美術館
十和田市現代美術館は、国内外で活躍するアーティストによる建築や空間と一体となった恒久設置のコミッションワーク(依頼製作によるアート作品)を展示しています。展示室に限らず、中庭、屋上、階段室など、敷地のあらゆる空間で、多様なアート作品が展開し、来訪者に「新たな体験」を提供します。
- 文化・歴史
三内丸山遺跡
縄文時代前期中頃から中期末葉の大規模集落跡。1997年3月5日、国の特別史跡に指定。遺跡には住居群、倉庫群のほか、シンボル的な3層の掘立柱建物が再現されていて、資料や出土品の展示施設「縄文時遊館」もあります。
- 文化・歴史
十和田神社
日本武尊(やまとたけるのみこと)と湖の主・南祖坊をまつったところ。鎌倉時代以前から修験僧徒(山伏)の修行場として知られ、江戸時代には南部藩の霊場として発展した。南祖坊の伝説にちなむ鉄のわらじが奉納されている。
- 山・自然
十二湖ハイキングコース
うっそうとした原生林の中に散在する湖沼群をめぐる。十二湖といわれるが、実際には大小33の湖沼がある。まっ青な水をたたえ、ブナの大木が水中に巧ちて時の流れを感じさせる青池は見もの。
- 温泉
酸ヶ湯温泉
八甲田の主峰大岳の西麓標高900mの高所にある温泉。1軒宿ではあるが、400人収容と規模の大きな旅館がある。ここの名物「ヒバ千人風呂」は、その名のとおりマンモスな混浴湯で、老若男女が和気あいあいのムードで湯に浸っている。5カ所の源泉のうち、4つがこの千人風呂に集まっており、「熱ノ湯」「冷えノ湯」「四分六分ノ湯」「鹿ノ湯滝」に分かれている。また、もう一つの名物「マンジュウふかし」は、地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。湯治には、3日ひとまわり、10日を1湯治期にするといわれ、ふつうは1週間から10日滞在湯治をする。宿には炊事場が何カ所もあり、売店、炊事道具の貸出し所、床屋、美容室などのほか、温泉療養相談室では温泉療養士が入浴法などの指導をしてくれる。◎マンジュウふかし 温泉から少し離れたところにある。地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。なお、湯は酸が強いので、せっけんを使っても泡がたたない。
- 文化・歴史
恐山菩提寺
1200年以上に渡り、人々から信仰されてきた死者供養の霊場で、日本三大霊山にも数えられています。天台宗の慈覚大師が「東へ向かうこと三十余日、霊山あり。その地に仏道を広めよ」という夢のお告げに従って辿り着いた地で、862年に開山したと言われています。日本有数のパワースポットでもあり、地蔵堂には本導の延命地蔵菩薩が安置されています。
- 博物館・資料館
津軽藩ねぷた村
高さ10m・幅8mの超大型ねぷたをはじめ大中小20台のねぷた、江戸時代の燈ろう型ねぷたなどが展示されています。またその他、木地玩具・こけし・津軽凧の展示館も付設され、金魚ねぷた・津軽こけし・津軽凧の絵付けや津軽焼・あけびづる細工・こぎん刺しなど様々な制作の体験をすることができます。津軽三味線の生演奏を聴きながら、津軽を丸ごと体感してください。
- 公園
青森市スポーツ公園わくわく広場
- 文化・歴史
蕪嶋神社
蕪嶋神社(青森県八戸市/神社・寺院・仏閣)のページです。この観光スポットについてのクチコミをぜひ投稿してください!
- 体験
八食センター
新鮮な魚介類や農産品、お土産品等が所せましと並ぶ市場棟のほか、近海で揚がった魚介類を使った磯料理や郷土料理が味わえる厨スタジアム、味横丁の飲食棟がある。また買ったものを焼いて食べられる七厘村がある。
- 文化・歴史
高山稲荷神社
高山稲荷神社は、五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として青森県第一の霊験あらたかな神社です。ここの信仰には農業・商業・工業・漁業・家内安全・病気平癒・道中守護・憑物落とし等多様多彩のものがあり、地元を始め遠方の人々の力もあって神社は支えられてきました。またここでしか見ることのできない千本鳥居はとてもインパクトがあり一見の価値があります
- 山・自然
日本キャニオン
凝灰岩の白い岩肌が峨々とそびえる特異な景勝地。アメリカのグランドキャニオンを彷彿とさせることからこの名がついた。
- 展望台
葦毛崎展望台
太平洋に突き出した様にあり,海岸線が眺望できる。又,周囲には四季折々の高山系植物が咲き乱れる遊歩道の起点である。
- 山・自然
八甲田山
青森市の南側にそびえる八甲田山。「八甲田山」といっても、ひとつの山をさすのではない。大岳(標高1,585m)を主峰として高田大岳、井戸岳、赤倉岳、前嶽、田茂萢岳、小岳、硫黄岳、石倉岳、雛岳の10の山々を北八甲田といい、 櫛ケ峰をはじめ6峰の山々を南八甲田という。那須火山帯に属す。6月は新緑、10月は紅葉、11月下旬から5月中旬までスキーができる。秋には全山紅葉し、たくさんの観光客が見物に訪れる。現在の火山活動は穏やか。麓には、小さな温泉が点在している。日本百名山の一つ。
- 街並み
館鼻岸壁朝市
- 展望台
眺瞰台
竜泊ラインと呼ばれるドライブロードの途中にある展望台。龍飛崎を見おろせる絶景スポットです。晴天時には、北に北海道・南に岩木山といった360度の大パノラマを楽しむことも可能。
- 美術館
青森県立美術館
世界的な版画家棟方志功や、若い世代の圧倒的な指示を集める奈良美智、文学・演劇・映画など多方面で活躍した寺山修司、ウルトラマンや怪獣のデザインを手がけた成田亨など県ゆかりの作家を中心に一作家一部屋のゆったりした展示で作品の魅力を引き出します。 大空間「アレコホール」を中心に、常設展、企画展、シアター、コミュニティギャラリー、ワークショップ、キッズルームなどを備え、新しい体験ができます。
- 海・川・湖
奥入瀬渓流
十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観に彩りを加える。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観をみせる。1928年に天然記念物に指定されている。
- 文化・歴史
青龍寺(昭和大仏)
- 文化・歴史
善知鳥(うとう)神社
- 公園
猿賀公園
- 文化・歴史
猿賀神社
- 公園
弘前公園
城跡を公園として開放したもので、約2600本の桜が植えられており、桜の名所として有名です。日本三大桜名所と日本三大夜桜に共に指定され、特に外堀の花筏やリフレクション、ライトアップされた西濠の夜桜はため息の出るような絶景で、SNSなどを通し、海外でも話題になっているほどの美しさですよ。
- 海・川・湖
大間崎
本州最北端、津軽海峡を挟み、わずか17.5キロ先には北海道を望むことができます。豪快なマグロ一本釣りの像が定番の記念撮影ポイントです◎
- 文化・歴史
櫛引八幡宮
南部氏の祈願所で荘重な社殿が老杉の中に鎮まり、国宝館には国宝の鎧2領他重要文化財が多く収蔵される。
- 庭園
藤田記念庭園
大正8年に造られた庭園を市制百周年を期に再現。高台は岩木山を眺望できる借景式庭園、低地部は花菖蒲が綺麗な地泉廻遊式庭園。
- 海・川・湖
仏ヶ浦
国指定天然記念物の仏ヶ浦の原型は、約2000万年前の海底火山活動によって形作られたと言われています。極楽浄土は西方にあるとする信仰から、人々は恐山の西にある仏ヶ浦を、浄土への入口と考えたそうです。天に向かって屹立する奇岩が見せる光景は、まるで仏様が立ち並んでいるかのようで、白緑色の凝灰岩が約2kmに渡って連なる奇岩には、「如来の首」や「五百羅漢」、「天竜岩」など様々な名前が付いています。もう一つの魅力は、どこまでも透明なエメラルドグリーンの海です。白い岩肌に映える美しい水面は吸い込まれそうなほど美しく、まさに写真映えのスポットですよ。
弘前城
弘前公園の中に位置する、日本最北端の天守。大規模な城郭が当時の姿を保ったまま現存し、公園として開放されています。季節ごとに違った美しさを見せるのが弘前城の魅力。天守閣、5棟の城門・3棟の櫓は必見です。