大阪府のビュースポット
大阪府で「ビュースポット」に当てはまる観光スポット12件をまとめています。それぞれのページで所要時間・料金・アクセスを確認できます。
- 文化・歴史
旧堺燈台
- 展望台
さきしまCOSMO TOWER展望台(大阪府咲洲庁舎展望台 )
- 展望台
天保山大観覧車
海遊館のそばにある観覧車。USJのホグワーツ城を見下ろし、関西国際空港や明石海峡大橋を一望できるロケーションは抜群。ライトアップは多彩で、翌日の天気を知らせる演出も人気。「天保山」は敷地内にあり、わずか4.53mと、かつて日本で最も標高が低かった山の名前です。
- 展望台
ちはや園地展望台
- 文化・歴史
梅田スカイビル
地上40階にある空中庭園からは大阪市内の迫力ある景観を眺めることができる。
- 展望台
関空展望ホールスカイビュー
- 展望台
梅田スカイビル 空中庭園展望台
- 展望台
HEP FIVE観覧車
ビルに突き刺したような形が特徴的な、梅田のランドマークとなっている赤い観覧車。大阪・梅田の一等地だけに、都会的な景色を上空から堪能できます。夜景もキレイで、光の海に浮かんでいるような感覚に。
- 展望台
通天閣
なにわのシンボルの展望塔「通天閣」。明治45年(1912)、新世界のシンボルとして、凱旋門をモチーフとするビルディングの上にエッフェル塔風の鉄塔が建てられた。高さ64mという当時東洋一の高さを誇ったこの鉄塔は、「天に通じる高い建物」との意味で、明治初期の儒学者・藤沢南岳により「通天閣」と命名された。その後、火災に遭って解体されたが、昭和31年(1956)市民の要請を受けて再建され、現在に至る。2代目の通天閣は103m、初代より39m高い。5階には大阪を一望できる展望台や、足の裏をなでると幸運が訪れるという神・ビリケン像などがあり、年間70万人が訪れている。通天閣の頂上の丸いネオンは、色の組み合わせで明日の天気を知らせる「光」の天気予報装置でもある(白=晴れ、橙=曇り、青=雨)。また、地階の通天閣劇場では土・日曜日には落語や漫才が、月曜日には各地方で活躍する演歌歌手のステージが行われています。
- 街並み
下赤阪の棚田
- 展望台
新夕陽ヶ丘
- 公園
淡輪遊園