おのみち映画資料館
映画の歴史と尾道ゆかりの作品を堪能
広島県のおのみち映画資料館は、映画愛好家にとって夢のようなスポットです。尾道ゆかりの映画や小津安二郎監督作品を中心に展示されており、レトロなポスターや貴重なカメラも見ることができます。また、ミニシアターで上映される未知の映画に出会える楽しみもあります。この場所は0歳から大人まで幅広い年齢層が楽しめる施設で、雨天時でも問題ありません。

基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 料金
- ●一般520円、中学生以下無料 おのみち歴史博物館共通券520円 ●団体(20名以上)420円 ●障がい者とその介護者各1名は無料です。入館の際に障がい者手帳等をご提示ください。 ●尾道市立美術館の入館券を受付に提示すると、団体料金で入館できます (歴史博物館も入館する場合は、共通券がお得)
- 営業時間
- 営業:10:00〜18:00(入館は17:30まで)定休日:火曜日(祝日の場合は翌日)、12月28日〜1月3日
- 住所
- 広島県尾道市久保1-14-10
- アクセス
- 尾道市役所」より徒歩1分
- 電話
- 0848-37-8141
見どころ
尾道ゆかりの映画資料やポスター
映画の魔法が詰まった広島県のお宝、それが「おのみち映画資料館」。レトロな雰囲気溢れるこの場所は、尾道ゆかりの貴重な映画資料やポスターを展示しています。小津安二郎監督の「東京物語」から新藤兼人監督作品まで多彩なコレクションに心奪われること間違い無し!雨天でも楽しめる施設で、幅広い年齢層に愛されています。一度訪れたら忘れられない、その深みある世界へ足を踏み入れてみては?
映画制作の工程を学べる展示
映画の魔法に触れる「おのみち映画資料館」。ここでは、尾道で撮影された映画や日活時代のレトロなポスターが展示されています。また、実際に使われていた映写機も見学可能!さらには、「東京物語」関連の予告編を観ることもできます。一度訪れたら忘れられない深みある世界へ足を踏み入れて、自分だけの特別な時間を過ごしてみませんか?
貴重なカメラ等の舞台裏アイテム
おのみち映画資料館には、映画制作の裏側に触れることができる貴重なカメラ等の舞台裏アイテムが展示されています。1934年のチャップリン掲載パンフレットや、小津安二郎監督作品「東京物語」関連資料も見逃せません。映画ファン必見のスポットです!広島県内でも有数の人気を誇り、幅広い世代から愛されています。深く追求する方も初めて訪れる方も楽しめる場所です。
ミニシアターでの映画鑑賞体験
「おのみち映画資料館」は、映画好きにはたまらないスポットです。尾道ゆかりの貴重な映画資料やレトロなポスターが楽しめるだけでなく、ミニシアターで実際に映画を観ることも可能!しかも520円というリーズナブルな入館料でこの体験ができるんです。明治時代からの尾道の歴史を感じつつ、一緒に過去へ旅するような時間を過ごすことができます。
小津安二郎監督作品の特集展示
映画の魔法に触れる「おのみち映画資料館」。ここでは、小津安二郎監督作品をはじめとする尾道ゆかりの貴重な映画資料やレトロなポスターが展示されています。1934年チャップリン掲載パンフレットも見逃せません!また、バリアフリー対応で幅広い世代から愛されています。一度訪れたら忘れられない深みある世界へ足を踏み入れてみませんか?
このスポットのテーマ
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