農村文化研究所・置賜民俗資料館・戦争資料館

学術的な視点から見た農村の歴史と文化を体感

米沢山形県 / 博物館・資料館

江戸期から昭和の時代に使用された民具を常設展示している農村文化研究所・置賜民俗資料館・戦争資料館。日本でも5本の指に入る古さの唐箕や、飯豊山参拝道具など貴重な資料が約500点展示されています。地域の歴史や文化を学べる場所としてオススメです。

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 定休日、火曜日: 定休日、水曜日: 10時00分~15時30分、木曜日: 10時00分~15時30分、金曜日: 10時00分~15時30分、土曜日: 10時00分~15時30分、日曜日: 10時00分~15時30分
住所
山形県米沢市六郷町西藤泉71−32
電話
0238-37-5362
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

江戸期から昭和の古い民具展示

農村文化研究所・置賜民俗資料館・戦争資料館には、50年以上の歳月をかけて収集された地域的にも貴重な500点以上の展示物があります。特に、江戸期から昭和時代まで使用された民具展示は必見です。世界共通の言語といわれる民具を通じて幸せや平和を探求する学問の面白さが感じられます。佐野賢治所長の情熱が詰まったディープな観光スポットです。

日本五指に入る唐箕の見学

米沢市の農村文化研究所・置賜民俗資料館・戦争資料館では、日本五指に入る唐箕を見学できます。稲を乾かすためのこの道具は、その形状が五指に似ていることから名付けられました。歴史的な道具を実際に目の当たりにし、農村文化へ触れる貴重な体験が待っています。また、江戸期から昭和時代まで使用された約500点もの民具展示も圧巻です。地域性豊かな展示物が並び、訪れる者全てに深い感動と新たな発見を提供します。

地域的貴重な資料約500点展示

米沢市の農村文化研究所・置賜民俗資料館・戦争資料館には、地域的にも貴重な500点以上の展示物があります。江戸期から昭和時代まで使用された民具や唐箕、飯豊山参拝道具などが展示されており、歴史や文化に興味のある方には必見です。また、佐野賢治所長の情熱が詰まったディープな観光スポットでもあります。訪れる人々を魅了する地元密着型の博物館として知られています。

置賜地域文化・観光資源再評価プロジェクト

米沢市の農村文化研究所・置賜民俗資料館・戦争資料館は、地域の宝を再発見するプロジェクトに参加。江戸時代から昭和まで使われた500点以上の貴重な民具が展示されており、その一つ一つが置賜地域の歴史と文化を語っています。ここでは、ただ観るだけでなく感じ取る旅へと誘われます。ディープな情報満載で訪れる者全てに新たな発見を約束します!

地元歴史と文化を学ぶ場所

米沢市の農村文化研究所・置賜民俗資料館・戦争資料館は、地元の歴史と文化を深く学べる場所です。江戸時代から昭和まで使われた500点以上の貴重な民具が展示されており、その一つ一つが語る物語に触れられます。また、佐野賢治所長の情熱が詰まったディープな観光スポットでもあります。訪れる人々を引き寄せるこの博物館は、新しい発見と感動を提供します!

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