となみ散居村ミュージアム
散居村の魅力と歴史を体感できる場所
散居村の歴史や文化を学べる「となみ野田園空間博物館」の拠点施設。情報館、交流館、民具館、伝統館と4つの建物があり、昔ながらの農機具・生活用具などを展示している。また、「アズマダチ」で農家の雰囲気も味わえる。公園や池もあって散策に最適!入場料は無料で高校生以上は民具館だけ100円です。車で5分、JR砺波駅から車で10分とアクセスも良好です。
基本情報
- 所要時間
- 約120分
- 営業時間
- 月曜日: 9時00分~18時00分、火曜日: 9時00分~18時00分、水曜日: 定休日、木曜日: 定休日、金曜日: 9時00分~18時00分、土曜日: 9時00分~18時00分、日曜日: 9時00分~18時00分
- 住所
- 富山県砺波市太郎丸80
- 電話
- 0763-34-7180
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
散居村の歴史や文化を学べる4つの施設
砺波市にあるとなみ散居村ミュージアムは、情報館・民具館・伝統館・交流館の4つの施設で構成されています。木造ちっくなデザインの建物内には、手作りの装飾品が飾られ、ほのぼのとした雰囲気が漂います。農業道具や版画展示もあり、心温まる空間で散居村を学び新しい発見を楽しめます。地域資源を活かすことで創出された博物館は必見です!
昔ながらの農機具・生活用具などが盛りだくさんの民具館
となみ散居村ミュージアムには、明治から昭和初期の頃までに使われていた農機具や生活用具が展示されています。数多くの展示品を見ることができ、昔ながらの暮らしを垣間見ることができます。入館料は100円で、特別展示以外は撮影OKです。砺波市の伝統文化を体感する貴重なスポットです!
広い公園や遊水池でリラックスしながら散策できる
となみ散居村ミュージアムには、広大な公園と遊水池があり、のんびりとした時間を過ごすことができます。美しい自然に囲まれた場所で、季節の花々や野鳥たちを見ることもできます。また、周辺には飲食店や温泉施設もあるため、一日中楽しむことができます。家族や友人同士でピクニックをするのもおすすめです!
無料で入館可能、交通アクセスも良好
砺波市にあるとなみ散居村ミュージアムは、無料で入館可能であり、交通アクセスも良好です。広い敷地内には、情報館・民具館・伝統館・交流館の4つの施設があります。昔ながらの農機具や生活用具などが展示されており、散居村の歴史や文化を学ぶことができます。また、公園や遊水池もありリラックスしながら散策することもできます。是非足を運んでみてください!
このスポットのテーマ
モデルコース
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- 博物館・資料館
砺波郷土資料館
砺波郷土資料館は、明治期の名匠による木造建築が魅力。全国でも珍しい「金唐革紙」の壁紙や職人の手仕事を感じられます。市指定文化財であり、通常非公開部分も見学可能です。地元砺波市の歴史や文化に触れることができ、展示物から伝統工芸品や陶芸品など地元の魅力を存分に味わえます。
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