瀬戸市美術館

美術の魅力を伝える多彩な作品展示の場所

犬山・瀬戸・一宮愛知県 / 美術館

瀬戸市美術館は、幅広いジャンルの美術作品を展示しており、地元アーティストの作品も常設展示されています。国内外の特別企画展も開催されるため、訪れる人を飽きさせません。無料で入館できる方もいるため、気軽に足を運べます。瀬戸市の文化情報発信拠点として注目されており、芸術好きなら必見です!

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 9時00分~17時00分、火曜日: 9時00分~17時00分、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
住所
愛知県瀬戸市西茨町113−3
電話
0561-84-1093
種類
美術館

公式サイトを見る

見どころ

美術作品の幅広い展示

瀬戸市美術館は、陶磁器から絵画、彫刻まで多様な美術作品を展示する場所です。地元アーティストの作品を中心に常設展示し、加藤唐九郎や藤井達吉といったゆかりの深い作家の作品も見ることができます。また、平安時代から現代までの瀬戸焼を堪能することが可能です。北川民次コレクションを含む油彩・水彩・スケッチ・版画等も楽しめますよ!

地元アーティストの常設展示

瀬戸市美術館は、地元アーティストの作品を常設展示しており、その数なんと約1000点!陶芸から絵画、彫刻まで多岐にわたるジャンルの作品が一堂に会し、瀬戸市の文化情報を発信する場所です。ここでは地元アーティスト達の創造性あふれる作品を通じて、瀬戸市の豊かな文化や芸術に触れる機会が得られます。

国内外の特別企画展

瀬戸市美術館は、国内外の特別企画展を開催しており、陶磁器から絵画、彫刻まで幅広い美術作品を展示しています。皇室に伝わる工芸品や愛知が誇る伝統的工芸品「尾張七宝」も取り上げます。また、海外の陶磁器など多彩なテーマで展示された作品群も必見です。ここでは作者の思いが反映された風景画も楽しめますよ!是非足を運んでみてください。

瀬戸市の文化情報発信地

瀬戸市美術館は、陶芸から絵画、彫刻まで多岐にわたる作品を展示し、地元アーティストの創造性が光る場所です。約700点もの収蔵品は瀬戸ゆかりの深い作家を中心に展示されており、平安時代から現代までの瀬戸焼や尾張七宝など愛知が誇る伝統工芸も堪能できます。また個人作家の新たな方向性を感じさせる作品も見逃せませんよ!

一部無料で入館可能な点

瀬戸市美術館は、中学生以下、妊婦、65歳以上、障害者手帳をお持ちの方は無料で入館可能です。地元アーティストの作品や国内外の特別企画展など多彩な美術作品が楽しめます。また、平安時代から現代までの瀬戸焼や尾張七宝も見ることができます。是非一度足を運んでみてください!

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