脇町劇場 オデオン座

昭和の風情漂う劇場で、芝居や映画を楽しむ旅

大歩危・小歩危・祖谷渓徳島県 / 文化・歴史

美馬市の脇町劇場 オデオン座は、昭和初期の風情を残す貴重な芝居小屋。西洋モダンな外観と本格的な舞台設備が魅力で、四国に現存するわずか3つの劇場の一つです。文化的価値も高く、多彩なイベントや公演が行われる地域密着型の憩いの場所として親しまれています。

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 9時00分~17時00分、火曜日: 定休日、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
住所
徳島県美馬市脇町大字猪尻西分140−1
電話
0883-52-3807
種類
文化・歴史

公式サイトを見る

見どころ

昭和初期の創建時の姿に修復

美馬市の脇町劇場オデオン座は、昭和初期の創建時にタイムスリップしたかのような雰囲気を持つ歴史的な芝居小屋です。かつては歌舞伎や浪曲で賑わい、戦後も地域の憩いの場として親しまれました。現在でもその姿を保ち続けるこの劇場では、落語会や各種イベントが開催されています。また、「虹をつかむ男」のロケ地としても知られるこの劇場は四国に現存する貴重な存在であり、一度訪れたらその魅力に引き込まれること間違い無しです!

地元住民から愛される憩いの場

美馬市の脇町劇場オデオン座は、昭和初期に建てられた歴史ある芝居小屋で、地元住民から愛され続けています。かつては歌舞伎や浪曲の上演が行われ、今もなお多彩なイベントが開催される一方で、その姿を修復し維持していることでも知られます。また、「虹をつかむ男」のロケ地としても利用されたこの劇場は四国に現存する貴重な存在です。訪れた人々に深く刻まれるその魅力をぜひ体感してみてください!

四国で珍しい本格的な芝居小屋

美馬市にある脇町劇場オデオン座は、四国で珍しい本格的な芝居小屋です。回り舞台や奈落を備えた西洋モダン風の外観が特徴的で、かつては歌舞伎や浪曲の上演でも人気を博していました。現在では修復された姿で一般公開され、林家三平師匠による落語会や様々なイベントも開催されています。古き良き時代の雰囲気と最新設備が共存するこの劇場は、趣深く魅力的なスポットです。

西洋モダン風の外観と回り舞台

美馬市の脇町劇場オデオン座は、西洋モダン風の外観と回り舞台が特徴的な芝居小屋です。かつては歌舞伎や浪曲の上演で賑わい、今でもその姿を修復し維持しています。地元住民から愛されるこの劇場では、落語会や各種イベントが開催されており、四国に現存する貴重な存在です。昔懐かしい雰囲気と最新設備が共存するこのスポットは、一度足を運んだら虜になってしまうこと間違いありません!

映画「虹をつかむ男」の撮影地

美馬市の脇町劇場オデオン座は、昭和初期に建てられた歴史ある芝居小屋で、「虹をつかむ男」の撮影地としても知られています。回り舞台や奈落も備えた本格的な施設で、四国では珍しい存在です。修復された姿は昔ながらの雰囲気を残しつつ、現在でも様々なイベントが開催されております。一度足を運んだらその魅力に引き込まれること間違い無し!

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