- 体験
砥部町陶芸創作館
- 博物館・資料館
宇和文化の里 宇和民具館
- 海・川・湖
来島海峡急流観潮船
日本三大急潮の一つ「来島海峡」の潮流を体験できる観光船。来島海峡大橋の下や、来島、小島、馬島を航行、そして波止浜の造船所へ。運がよければ進水式も見学できます。おおよそ45分のコース。日本一の海事都市今治の周辺スポットを観潮船で巡ります。
- 展望台
久司山展望台
- 文化・歴史
祥雲寺
- 文化・歴史
遠登志橋
- 美術館
大三島美術館
昭和15年以降生誕された若い日本画家の新しい作品を中心としたコレクションを公開しています。作家との交流を活かした企画展も毎年開催し好評を得ています。田渕俊夫記念展示室を増設し本画をはじめ、制作過程での作家の感動が直接記録された素描、下図を展示しています。若い日本画家の作品を中心に収蔵され、現代日本画、版画、ブロンズなど約1,000点を展示。現代日本画の素晴らしさを実感できます。
- 美術館
宇和島市 畦地梅太郎記念美術館
- 美術館
ところミュージアム大三島
大三島の西海岸沿い。ところミュージアムから歩いて行けるほどの近くにへんなカタチの建物が…。これが今治市伊東豊雄建築ミュージアム。日本を代表する建築家である伊東豊雄氏の作品を展示する「スチールハット」と旧自宅を再現した「シルバーハット」の2棟で構成される。4種の多面体が結晶のように連結した構成のこげ茶色の建物がスチールハット。エントランスホール、3つの展示室、サロン、テラスからなっている。シルバーハットは、菱形フレームからなるアーチ状の屋根を持っており、氏の図面を閲覧できる。また、屋外ワークショップスペースも設けられている。
- 文化・歴史
禅興寺
能島村上水軍の菩提寺として古くからここ伯方島にあります。写真はその鐘と大楠。本寺の下手には村上雅房の墓が現存し、その背後の見事な楠はその時に植えられたものと伝えられ、墓所は経塚を取り払ってつくったもののようです。
- 文化・歴史
甘崎城跡
663年に唐軍の侵攻に備えて築城された、日本最古の水軍城です。現在城跡には大小約30mにおよぶ直線の石垣遺構が海底に存在しています。定期船や橋などの上陸手段のない無人島ですが、年に数回だけ城の土台に使われていた大きな石が海面に現れ、島から島まで歩いて渡れることがあります。潮の干満の大きい時にこの現象が起こります。愛媛県指定の史跡です。
- 体験
ひうちなだ温泉
- 文化・歴史
新居浜市武徳殿
- 山・自然
古岩屋
- 海・川・湖
薬師谷渓谷
- 文化・歴史
加茂神社
菊間川沿いの道を数キロ上って行くと左手に加茂神社が見えます。瓦はもちろん菊間瓦です。毎年10月第3日曜の秋祭りには愛媛県の無形文化財に指定されているお供馬の走り込みが行われます。はち巻き、たすきがけ姿の少年騎手が、色鮮やかな銀糸の刺しゅうで飾られた化粧鞍の馬にまたがり、「ホイヤー」と声をかけながら300mある馬場を一気に駆け抜ける勇ましいお供馬の走り込み。菊間町は昔、京都賀茂別雷神社の神領だったということで、その競馬(くらべうま)の流れを汲んでいると言われます。おそらくは農作業に使われていた馬をねぎらう意味もあり、秋の収穫祭にあわせて行われていたものだと思われます。 お供馬ばかりが脚光を浴びていますが、神輿も決してひけをとりません。すでに前日の早朝に宮出しを終えた各神社の神輿が一同に集まりお供馬の走り込みのあと境内を練ります。大小の御輿が土埃をたてながら走り、練り歩き、はちあわせます。その後、それぞれの町へ出ていくのです。その日のうちに宮入をする事は希です。そのほか境内では継ぎ獅子や半面の牛鬼など繰り出し、にぎやかに祭絵巻が繰り広げられます。
- 文化・歴史
大乗寺
- 文化・歴史
旧西条藩陣屋跡 大手門
- 文化・歴史
河野山 高縄寺
- 公園
金昆羅山公園