おりがみ会館
伝統文化を体験できる折り紙の殿堂
基本情報
- 所要時間
- 約120分
- 営業時間
- 月曜日: 9時30分~16時30分、火曜日: 9時30分~16時30分、水曜日: 9時30分~16時30分、木曜日: 9時30分~16時30分、金曜日: 9時30分~16時30分、土曜日: 9時30分~16時30分、日曜日: 定休日
- 住所
- 東京都文京区湯島1丁目7−14
- 電話
- 03-3811-4025
- 種類
- 文化・歴史
見どころ
和紙の魅力に触れる無料スポット
東京のお茶の水にあるおりがみ会館は、和紙や折り紙に関する教室や染色工房がある、文京区湯島にある老舗の施設です。入館は無料で、和紙や折り紙の作品を鑑賞することができます。また、和紙を使った染め工房も併設されており、手作り体験もできます。お土産コーナーでは、和紙グッズや折り紙セットなどを購入することができます。伝統工芸としての“おりがみ”を広く伝える施設として注目されているおりがみ会館は、和紙の魅力に触れることができる素晴らしいスポットです。
折り紙専門の施設で学ぶ楽しさ
お茶の水おりがみ会館は、日本でも世界でも初めてのおりがみ専門の施設です。折り紙や和紙に関連した教室も開催されており、初心者から上級者まで楽しめます。講座は簡単なものから上級者向けまで様々なものがあり、お子様と一緒に楽しめる講座もあります。入館は無料で、観光スポットが多くあるため、色んな楽しみ方ができる魅力ある場所です。また、4階にあるショップでは、和紙や折り紙はもちろん小物や道具も各種取り揃えています。折り紙専門の施設で学ぶ楽しさを味わってみませんか?
手作り体験ができる染め工房
お茶の水おりがみ会館には、和紙を使った染め工房も併設されています。染め師の萩原利充さんが手掛けた染めたものを産地直売しているため、ここでしか手に入らない商品もあります。手作り体験もできるため、親子で1日楽しめる人気講座として人気があります。入館は無料で、ギャラリーや和紙の染め紙工房があるほか、折り紙や和紙に関連した教室を開催しています。伝統工芸としての“おりがみ”を広く伝える施設として注目されているお茶の水おりがみ会館は、手作り体験ができる染め工房も併設されている素晴らしいスポットです。
伝統工芸を感じられる空間
お茶の水周辺には湯島天満宮や湯島聖堂などの観光スポットもありますが、その中でもおすすめなのがお茶の水おりがみ会館です。1858年に創業された染め紙業から始まった歴史を持ち、伝統工芸としての折り紙を広く伝えることを目的としています。入館は無料で、ギャラリーや和紙の染め紙工房があるほか、折り紙や和紙に関連した教室を開催しています。また、4階にあるショップでは、和紙や折り紙はもちろん小物や道具も各種取り揃えています。伝統工芸を感じられる空間でゆっくり過ごす時間は格別です。
バリアフリー化されたアクセシブル・ツーリズム推進施設
お茶の水おりがみ会館ではアクセシブル・ツーリズム推進の取組みを行っており、バリアフリー化された施設となっています。営業時間は9:30〜18:00で、日曜・祝日が定休日です。交通アクセスはJRお茶の水駅(聖橋出口) / 東京メトロ丸の内線お茶の水駅、千代田線新お茶の水駅、銀座線末広町駅から徒歩約7分です。入館は無料で、観光スポットが多くあるため色んな楽しみ方ができます。バリアフリー化されたアクセシブル・ツーリズム推進施設として注目されているお茶の水おりがみ会館は、誰でも気軽に楽しむことができます。
このスポットのテーマ
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