あだち好古館
築100年の蔵で鑑賞する歴史的価値ある美術品
栃木市のあだち好古館は、江戸末期の呉服蔵を改装した美術品展示場。安達家が収集した浮世絵や錦絵、狩野常信の屏風など歴史的価値高い名品が揃う。レトロな雰囲気と共に日本文化の深さを感じられるスポットです。
基本情報
- 所要時間
- 約120分
- 営業時間
- 月曜日: 定休日、火曜日: 10時00分~17時00分、水曜日: 10時00分~17時00分、木曜日: 10時00分~17時00分、金曜日: 10時00分~17時00分、土曜日: 10時00分~17時00分、日曜日: 10時00分~17時00分
- 住所
- 栃木県栃木市万町4−2
- 電話
- 0282-22-0149
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
浮世絵や錦絵の美術品を展示
栃木市のあだち好古館は、築100年以上の土蔵倉庫に静かに佇む美術品たちが訪れる者を待っています。初代安達幸七氏が集めた浮世絵や錦絵など歴史的価値ある作品群は、その重厚さと美しさで見る人々を魅了します。江戸末期から明治時代までの風情を感じられるこの場所は、一度訪れてみて欲しい観光スポットです。
歴史的価値高い収集品に触れる
栃木市のあだち好古館は、安達家が蒐集した書画や彫刻、仏像などを展示しています。全室土蔵倉庫で展示されており、静かに鑑賞することができます。狩野常信筆の屏風絵や歌川広重の東海道五十三次版画など、歴史的価値高い美術品に触れることができます。日本の美を感じたい方はぜひ足を運んでみてください。
5つの蔵でテーマ別に展示
栃木市のあだち好古館は、5つの蔵でテーマ別に展示された美術品が見どころです。浮世絵や錦絵、古民具など多彩なコレクションがあります。全室百年以上前の土蔵倉庫を利用した展示室は、歴史的価値と趣きを感じさせます。江戸時代から明治時代までの日本文化を堪能することができるこのスポットは、旅行者におすすめです。
レトロな雰囲気漂う栃木市内位置
栃木市のあだち好古館は、江戸時代末期から蒐集された美術品を展示するレトロな観光スポットです。百年以上前の土蔵倉庫で静かに鑑賞できる歌川広重の浮世絵や狩野常信筆の屏風絵など、見応え十分。その趣深い雰囲気と共に日本文化を感じられる場所です。
江戸末期の呉服蔵を改装した建物
栃木市のあだち好古館は、江戸末期に呉服類を扱う卸問屋として生まれた建物を改装した美術館です。全室が百年以上前の土蔵倉庫で外界と隔絶された静かな空間で、浮世絵や書画、彫刻、仏像などが展示されています。歴史的な建造物と共に見ることができる美術品群は必見です。この趣深い場所で日本文化を感じてみませんか?
このスポットのテーマ
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