ボーダレス・アートミュージアムNO−MA
昭和初期の町屋を活用した美術館で、障害者と健常者の作品が共存する場所
近江八幡市のボーダレス・アートミュージアムNO−MAは、障害を持つ人々による造形表現や現代アートを分け隔てなく展示し、訪れる者に普遍的な表現力の魅力を伝えます。昭和初期の町屋がリノベーションされた美術館は落ち着いた雰囲気で作品鑑賞が楽しめます。
基本情報
- 所要時間
- 約120分
- 営業時間
- 月曜日: 定休日、火曜日: 11時00分~17時00分、水曜日: 11時00分~17時00分、木曜日: 11時00分~17時00分、金曜日: 11時00分~17時00分、土曜日: 11時00分~17時00分、日曜日: 11時00分~17時00分
- 住所
- 滋賀県近江八幡市永原町上16
- 電話
- 0748-36-5018
- 種類
- 美術館
見どころ
障害者の現代アートを堪能
近江八幡市のボーダレス・アートミュージアムNO−MAは、障害者による現代アートを分け隔てなく紹介する美術館。昭和初期の町屋をリノベーションした空間で、落ち着いた雰囲気の中で作品鑑賞が可能です。表現そのものに焦点を当てた展示は驚きや発見、喜びを感じさせます。ここでは新たな芸術観と出会えるかもしれませんよ!
昭和初期の町屋構造体
近江八幡市のボーダレス・アートミュージアムNO−MAは、昭和初期の町屋を活用した美術館です。障害者による造形表現や現代アートなど、多様な芸術作品が分け隔てなく展示されています。訪れた人々は、落ち着いた雰囲気の中で素直に作品と向き合うことができます。この場所から生まれる驚きや発見、喜びを感じられるかもしれませんね。
「79億の他人」テーマの展示
ボーダレス・アートミュージアムNO−MAの特徴である障害者による表現活動の紹介に加え、一般のアーティストと共に展示される「79億の他人」テーマの展示は必見。世界人口約79億人が直面する問いをテーマにした作品群は、感動的な芸術作品ばかりです。町屋構造体で鑑賞することで、自分なりの楽しみ方ができます。ぜひ足を運んでみてください!
街中に馴染む美術館風景
近江八幡市のボーダレス・アートミュージアムNO−MAは、昭和初期の町屋をリノベーションした美術館で、障害者による現代アートが展示されています。風情ある街並みに溶け込むその姿はまさに「街中の美術館」。訪れた人々は、落ち着いた雰囲気の中で作品と向き合うことができます。この場所から生まれる驚きや発見、喜びを感じられるかもしれませんね。
ボーダレス・アートミュージアム特製グッズ
ボーダレス・アートミュージアムNO−MAの特別なグッズ、ボーダレス・アートミュージアム特製グッズがあります。この美術館でしか手に入らないオリジナルグッズは、障がいのある人による造形表現や現代アート作品など、様々な表現を分けへだてなく展示を行う美術館のコンセプトに沿った、ユニークで魅力的なアイテムばかりです。是非、訪れた際には手に取ってみてください。
このスポットのテーマ
モデルコース
彦根・近江八幡を含むモデルコースは特集記事で扱っています。滋賀県の特集記事を見る
周辺のスポット
このスポットが載っている特集
特集記事の一覧から、滋賀県・彦根・近江八幡の記事を探せます。