井村美術館
アンティークと芸術の融合、歴史感じる建築美
京都市の井村美術館は、日本画から洋画、彫刻まで多岐にわたる作品展示と共に、四季折々の風情を楽しむことができる庭園があります。また、その建物自体も歴史的な趣深さを持ち合わせており、訪れる者全てに文化的な雰囲気を提供しています。
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 11時00分~17時00分、火曜日: 11時00分~17時00分、水曜日: 11時00分~17時00分、木曜日: 11時00分~17時00分、金曜日: 11時00分~17時00分、土曜日: 11時00分~17時00分、日曜日: 11時00分~17時00分
- 住所
- 京都美商 井村美術館 B1F, 29-29 下鴨松原町 左京区 京都市 京都府 606-0804 日本
- 電話
- 075-722-3300
- 種類
- 美術館
見どころ
日本画や洋画、彫刻の展示
井村美術館は、明治時代から現代までの日本画や洋画、彫刻を展示しています。十一代柿右衛門や十代今右衛門などの珍しい作品や貴重な作品を約40点展示しており、鍋島藩窯の白磁の鳥籠や柿右衛門の染付の大壷も常設展示されています。日本美術に興味がある方には必見です。
四季折々の美しい庭園
井村美術館の最大の魅力は、四季折々に変わる庭園。春夏秋冬、それぞれ異なる花や樹木が咲き誇り、訪れる度に新たな風景を楽しむことができます。美術品を見学した後は、この庭園で一息つくのもおすすめです。京都らしい自然豊かな空間で心地よい時間を過ごせますよ。
歴史を感じる建物の趣
井村美術館は、その建物自体が一つの芸術品。明治時代から現代までを繋ぐ歴史的な趣きと共に、柿右衛門や今右衛門の作品を堪能することができます。また、鍋島藩窯の白磁の鳥籠やヨーロッパから持ち帰った柿右衛門の染付大壷も見逃せません。この場所だけで時間旅行気分を味わえること間違いなしですよ!
文化的な雰囲気を漂う空間
井村美術館は、京都市左京区に位置し、明治時代から現代までの柿右衛門や今右衛門の作品を展示。1階ギャラリーでは100年前のアンティークや肥前磁器も見ることができます。竹内勝太郎氏が開館時に寄与したコレクションも所蔵しており、その文化的な雰囲気は訪れる者を時間旅行へ誘います。
芸術愛好家に支持されるスポット
井村美術館は、日本画や洋画、彫刻の展示だけでなく、四季折々に変わる美しい庭園や歴史的な建物の趣も楽しめます。十一代柿右衛門や十代今右衛門などの珍しい作品や貴重な作品を約40点展示しており、芸術愛好家には必見のスポットです。また、竹内勝太郎氏が寄与したコレクションも所蔵しており、文化的な雰囲気を漂わせています。
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