辰馬考古資料館

古代の祈りと祭りを体感する場所

宝塚・尼崎・西宮兵庫県 / 博物館・資料館

西宮市の辰馬考古資料館は、縄文時代から歴史時代の貴重な遺物や富岡鉄斎作品を展示。季節ごとに変わる展示で、古代人々の生活や祈りが感じられます。美しい庭園も見どころです。

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 定休日、火曜日: 10時00分~16時30分、水曜日: 10時00分~16時30分、木曜日: 10時00分~16時30分、金曜日: 10時00分~16時30分、土曜日: 10時00分~16時30分、日曜日: 10時00分~16時30分
住所
兵庫県西宮市松下町2−28
電話
0798-34-0130
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

縄文時代から歴史時代の考古遺物展示

西宮市の辰馬考古資料館には、縄文時代から歴史時代までの貴重な考古遺物が展示されています。銅鐸や縄文土器、土偶、銅鏡など各時代を代表する優品が多く、20件以上の国指定重要文化財もあります。当時の人々の生活や信仰を知ることができるこの博物館は、日本の歴史に興味ある方必見です。是非足を運んでみてください。

高い学術価値を持つ資料群

西宮市の辰馬考古資料館は、縄文時代から歴史時代にかけての遺物や富岡鉄斎作品など、高い学術価値を持つ約650点以上の資料群が展示されています。これらは現代と異なる人々や社会、自然との関わりを反映し、当時の生活や信仰を垣間見ることができます。一度訪れたらその深みに引き込まれること間違い無しですよ!

季節ごとに変わる展示

西宮市の辰馬考古資料館は、季節ごとに展示が変わることで知られています。春・夏・秋の150日間、縄文時代から歴史時代までの造形や土器、石道具など約500点以上の考古遺物や富岡鉄斎作品150点を通じて、その時代を感じ取ることができます。訪れるたびに新しい発見がありますよ!

収蔵された富岡鉄斎作品150点

西宮市の辰馬考古資料館には、日本画家富岡鉄斎の作品150点が展示されています。屏風や掛軸、画帖から巻子まで多岐にわたる彼の芸術性を堪能することができます。また、縄文時代から現代までの歴史を感じられる貴重な考古遺物も約500件所蔵しており、その学術的価値は非常に高いです。一度訪れたらその深みに引き込まれること間違い無しですよ!

歴史ある建物と美しい庭園

西宮市の辰馬考古資料館は、縄文時代から歴史時代までの遺物や富岡鉄斎作品など約650点以上が展示されています。その中でも特に見どころは、美しい形と模様を持つ銅鐸です。また、博物館自体も歴史ある建物であり、庭園も美しく整備されております。訪れた際にはぜひその風情を感じ取ってみてください。

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