竹原市歴史民俗資料館

「安芸の小京都」の歴史と文化を体感できる場所

竹原・三原広島県 / 博物館・資料館

竹原市歴史民俗資料館は、製塩業の歴史や資料が展示された昭和初期のレトロモダンな洋風建築。多彩で興味深い展示物と共に、竹原市の歴史や文化を知ることができます。建物自体も趣があり雰囲気抜群!竹原を訪れた際にはぜひ訪れてみてください。

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 10時00分~16時00分、火曜日: 定休日、水曜日: 10時00分~16時00分、木曜日: 10時00分~16時00分、金曜日: 10時00分~16時00分、土曜日: 10時00分~16時00分、日曜日: 10時00分~16時00分
住所
広島県竹原市本町3丁目11−16
電話
0846-22-5186
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

製塩業の歴史が学べる貴重な施設

竹原市歴史民俗資料館は、江戸時代に製塩で繁栄した竹原市の歴史を学ぶことができる貴重な施設です。入浜塩田で富を蓄積し、名を馳せた製塩業の歴史や資料が展示されています。また、レトロモダン建築の建物内には竹原市内の遺跡から出土された遺物や文化財も展示されており、竹原の歴史と文化を知ることができます。是非一度足を運んでみてください。

レトロモダンな洋風建築が魅力的

竹原市歴史民俗資料館は、昭和初期に建てられた図書館で、レトロモダンな洋風建築が魅力的です。歴史的な雰囲気と現代的なデザインが融合した外観は、訪れる人々を惹きつけます。江戸時代中期の学問所跡でもあり、製塩業の歴史や資料も展示されています。竹原市内を散策する際には必見のスポットです。

多彩な展示物と見応えのある展示内容

竹原市歴史民俗資料館は、多彩な展示物と見応えのある展示内容が魅力的です。製塩業や酒造業などの資料や竹細工の作品などが展示されており、竹原市内の歴史や文化を知ることができます。また、レトロモダン建築の建物内には遺跡から出土した遺物や文化財もあり、見所満載です。入場料200円で10時から16時まで開館しています。歴史好きや旅行者には必見の観光スポットです!

竹原市の文化や民俗に触れられる場所

竹原市歴史民俗資料館は、竹原市の文化や民俗に触れられる場所です。製塩業の歴史や資料を展示しており、江戸時代から現代までの竹原市内の歴史と文化を知ることができます。また、レトロモダンな洋風建築も魅力的で、訪れる人々を惹きつけます。入場料200円で10時から16時まで開館しているため、時間を作って足を運んでみてください。

和の街並みに調和する美しい建物

竹原市歴史民俗資料館は、和の街並みに調和する美しい建物です。1929年に建てられた洋館は、竹原の歴史や文化を紹介する資料館として公開されています。製塩業の歴史や資料が展示されており、江戸時代から現代までの竹原市内の文化や民俗を知ることができます。また、レトロモダンな雰囲気もあり、訪れる人々を惹きつけます。入場料200円で10時から16時まで開館しているため、ぜひ足を運んでみてください。

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