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上野公園の桜
- 山・自然
筆影山
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江波山公園
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鏡山公園
佐木島の花々
四季折々の花が見られる島春の野山には、ツツジ、ハマダイコンなどたくさんの草花が自生しています。みかんの花香る5月は島全体がとてもよい香りに包まれます。初夏には、自然海岸にしか育たないハマゴウなどの貴重な植物の花が咲きます。秋には、山の至る所に自生するハゼの木の紅葉がすばらしく、みかんのオレンジ色と競演しています。
塔の峰千本桜
向田港から歩いていける小高い山塔の峰は、向田港から歩いていける小高い山。その山の一面に桜の木が植えられています。桜が満開の時期には、塔の峰を1周する道に桜色のトンネルができあがります。景色の美しい頂上にも簡単に歩いて登れ、桜と海の景色が一緒に楽しめる場所でのんびりと。この塔の峰千本桜は、地元を美しくしたいという地域の活動により、平成4年から植樹が続けられ、「全国育樹活動コンクール」で林野庁長官賞を授与されました。
- 公園
正福寺山公園
瀬戸のうたみち
立花自然活用村から 高見山 の頂上まで続く約1kmの登山道には、文人墨客の22点の作品が岩に刻まれています。 瀬戸内の美しさを詠んだそれらの句を楽しみながら、高見山登山を楽しんでみてはいかがでしょうか。
桜土手
国道184号線沿いに流れる川べりの約1.7kmに渡り桜並木が広がっています。ここの桜が咲くのを楽しみにしているドライバーも多いのじゃないでしょうか。ただしよそ見にはご注意を。 散歩はもちろん、レンタサイクルを借りてのんびりサイクリングもおすすめです。
尾道市因島フラワーセンター
白滝山 のふもとにある植物公園です。 因島フラワーセンターは花壇、芝生広場を交流の場として無料で開放しています。 家族で遊んだり、友達とゆったりくつろぐ場として利用してみませんか?
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海老山公園
- 文化・歴史
桂公園
満汐梅林
満汐梅林『花見まつり』(3月)『梅もぎ体験』(6月)ひと目1000本!静かな山の頂で、ひと足早い春を満喫。梅の香りに包まれて、梅林神社・七福神をお参りすれば、こころも晴れ晴れ。梅林茶屋の、あったかメニューでからだもぽかぽか。6月は、地元で人気の梅もぎ体験。農薬・化学肥料不使用、こだわりの南高梅で、梅仕事を楽しみましょう。
- 公園
尾関山公園
原田町のエドヒガンザクラ(早春なごみ桜)【天然記念物】
平成20年に尾道市の天然記念物となったエドヒガンザクラ。田園地帯の山間に群生していて樹高約30m。4月上旬になると雄大な花を楽しめます。
沼田西のエヒメアヤメ(国天然記念物)自生南限地帯
広島県で最初に発見された沼田西のエヒメアヤメエヒメアヤメ(古名タレユエソウ)は、(誰故草)と言い、4月中旬〜下旬に紫色の美しい花を咲かせます。中国大陸を分布の中心とするアヤメ科の多年草で、氷河期に日本列島が朝鮮半島と陸続きであったことを植物学的な証拠として示す貴重なものです。日本では、明治30(1897)年に愛媛県で最初に発見されたので、その地名にちなんでエヒメアヤメと呼ばれるようになり、岡山県から宮崎県までの西日本に分布しています。毎年、4月下旬には、高さが15cmから25cmの紫色の美しい花が咲きます。沼田西のエヒメアヤメ自生南限地帯は広島県で最初に発見され、昭和10(1935)年12月24日、国の天然記念物に指定されました。保存にあたっては、地元の沼田西町エヒメアヤメ保存会と市教育委員会が協力して、毎年自生地の下刈りなどを行っています。また、地元の沼田西小学校では、児童全員による観察学習を継続して行い、教材としての活用とともに環境教育にも大きく役立てています。
- 山・自然
ばら公園のバラ
春と秋の花の季節には新種のバラ「ローズふくやま」を始め,アンネの日記の「アンネフランクのバラ」など様々なドラマを秘めた西ドイツ・カナダなど各国の寄贈分を含め280種,5,500株のバラが咲き乱れ,園内一ぱいに気品と香りを漂わす。
重井西港斜面の除虫菊畑
因島の春の風物詩となっている 除虫菊 。除虫菊は明治時代に日本に輸入、瀬戸内海の島々で生産が奨励され、香取線香の原料として重要な輸出製品となりました。 戦後は殺虫剤の普及で生産量が減り、現在ある畑は観光用として栽培されているものです。 ゴールデンウィーク頃になるとその花が丘一面を彩り、まるで真っ白なじゅうたんを敷き詰めたよう。 この丘から見下ろす港の風景は因島を代表する景観の一つです。
千光寺公園
尾道のシンボルになっている「千光寺公園」。春は” さくらの名所100選 ”に選定された桜が公園を彩るほか、四季折々の表情を楽しむことができます。 また 恋人の聖地 に認定されているほか、頂上の展望台から見る夜景は 夜景100選 にも選定され、デートスポットとしても人気です。 公園内には「 文学のこみち 」があり、山道に点在する自然石には尾道にゆかりのある作家の詩が刻まれています。 ※2021年1月13日~2022年3月31日(予定)、千光寺公園の頂上エリアリニューアル工事に伴い、一部立ち入りができなくなります。ロープウェイは運行し、う回路を設置しますので、ご来園の際は現地の案内にしたがってご利用ください。
- 山・自然
世羅高原農場
手づくり風車のある観光農園で、イチゴ狩りや大根まつりなども季節ごとに行われます。春には300品種、70万本のチューリップが、夏には100万本のヒマワリが咲き誇ります。秋には400品種2万5000株のダリア園として開園し、収穫祭ではジャンボサイズの大根がとれます。「花夢の里ロクタン」は、西日本屈指の規模を誇る芝桜の庭園で、鮮やかな花の絵が広がります。約5万㎡の丘一面に、ピンク、赤、白、ライトブルーの4色が鮮やかに敷かれ、うっとりするような美しさが広がります。
千光寺
大同元年(806)、弘法大師の開基とされる真言宗のお寺。千光寺山の中腹に位置し、尾道を代表する観光地「 千光寺公園 」はこのお寺を中心に整備されています。 朱塗りの本堂「赤堂」や”残したい日本の音風景100選”に選定された「鐘楼」はこのお寺のシンボル的存在。初詣のスポットとしても知られ、例年多くの参拝客が訪れます。 また境内には様々な形の巨石群があり、中でもこのお寺のシンボルとなっている「玉の岩」は、その昔、岩の頂に光る玉があり、このあたり一帯を照らしていたとの言い伝えがあります。 そのことから尾道水道は別名「玉の浦」とも呼ばれています。 境内からの展望は尾道を代表する風景のひとつです。
- 公園
黄金山公園
- 文化・歴史
今高野山龍華寺
港の丘公園
港の丘の上にある、佐木島のひと休みスポット佐木港のすぐ南隣の丘の上にある公園です。港を見下ろす丘の上にはあずま屋があり、春には桜が美しく、沖を行き交う船を見ながらひと休みできるスポットです。船の待ち時間などにちょっと立ち寄ってみられてはいかがでしょうか。