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西伊豆町 中公衆浴場 せせらぎの湯
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しおさいの湯
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熱海温泉
全国でも有数の大温泉で、尾崎紅葉の「金色夜叉」の舞台としても有名。箱根や伊豆の山々に囲まれた斜面に温泉街が開け、その夜景の美しさは“東洋のナポリ”とも言われている。気候も温暖で、1月下旬には桜も咲き始める。近くには数多くの名品を所蔵しているMOA美術館や熱海梅園があり、沖合の初島へも高速船が出ている。◎大湯間歇泉 熱海温泉街のほぼ中央にあり、大正12年の大震災ごろまで、定期的間歇泉として一昼夜2回、規則正しく熱湯を噴出していたが、震災後は蒸気だけになった。昭和37年に空気を送りこんで人工的に復活させ、現在は5分おきに温泉を噴き上げている。傍らに英国初代公使オルコックの愛犬の霊を慰めるために建てられたの「愛犬トビーの碑」がある。◎走り湯 天武天皇の御代、呪法を会得した役の行者が神通力により山の断層から、温泉をさそいだしたといわれる。海岸沿いの旅館群の裏手にあり、横穴式噴流の温泉源地として知られている。奥行5mほどの洞窟の中から噴出し、木管を伝ってトウトウと流れている。泉温は約70度あり、毎分約170リットルを湧出し、旅館の大部分はここから引き湯している。見学自由、横穴に電燈のつく時間は10時~15時。◎田原浴場 熱海駅のすぐ前にある外湯が通称駅前温泉の田原浴場(熱海駅前振興事業協同組合)だ。茶色レンガの外装を施した鉄筋の建物は、華やかな温泉街にあって目立たぬ存在だが、垢抜けて現代的イメージである内部も明るく清潔でタイル張りの浴室には10名はゆうに入れる浴槽がある。/14時~21時分/水曜休/TEL(0557)81-3417
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走り湯
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リバティーリゾート大東温泉
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伊東温泉
天城山系を背に、相模湾に向って開けた明るい温泉観光地。海水浴場・ゴルフ場ほか数多くのレクリエーション施設があり、幅広い客層に支持されている。松川を中心に発展した温泉で、源泉数は700を超える。歴史も古く、平安時代の豪族伊東氏や日蓮上人ゆかりの史跡も数多く残され、松川タライ乗り競走や尻つみ祭など珍しい行事も多い。◎共同浴場 伊東駅前大通りの予備校を左折したところにある。大浴場の他に大人3人ほどが入れる家族風呂が7つあり、他人と一緒の入浴に抵抗のある人たちに利用されている。リューマチ・婦人病・胃腸病・神経痛などに効果がある。共同浴場はこの他8カ所。伊東駅に一番近い順からいうと湯川第一浴場・湯川第二浴場・湯川第三浴場・岡湯浴場・和田湯・芝の湯・新井共同浴場・南伊東駅近くの鎌田湯がある。
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寸又峡温泉
大井川の上流、秋の紅葉では東海随一といわれる寸又峡にあり、付近はV字形の深い溪谷です。飛竜の滝をはじめ、数多くの滝もあり、また温泉街から少し行ったところには長さ98mの夢の吊橋が架かっており、ユラリユラリと揺れる橋を渡りながらまわりの溪谷美を楽しめるます。宿は近代的な旅館やロッジ風、山荘風のものなどがあります。硫黄泉の泉質の湯はスベスベしてなめらかな肌をつくることから、”美女づくりの湯”として知られているます。
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熱海七湯 大湯間歇泉
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下賀茂温泉
伊豆最南の温泉で、田園風景のなかを流れる青野川をはさんで旅館が点在しています。湯は高温で量が豊富で、あちこちに自噴泉が湯けむりを上げています。近くには温泉熱を利用した下賀茂熱帯植物園や、日本の渚百選に選ばれた白砂の美しい弓ケ浜などがあります。
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修善寺温泉
伊豆最古の温泉と言われる温泉郷で、桂川の渓谷ぞいに旅館が立ち並んでいる。三方を山で囲まれ、この温泉のシンボルとなっている独鈷(とっこ)の湯や、「修禅寺物語」に描かれた古刹修禅寺などがあり、賑やかながら落ち着いた情緒を持つ街でもある。◎独鈷の湯 弘法大師が桂川で病父を洗う少年を見て心うたれ、手に持ったトッコ(仏具)で川の岩を砕き霊湯を湧出させ、父子に温泉療法を伝授したと伝えられている。桂川の川底から湧く湯は、現在も修善寺温泉のシンボルとして風情豊かなムードいっぱい。四季を通じて美しい自然の彩りをひろげ、観光客で賑わっている。/TEL(0558)72-0271
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熱川湯の華ぱぁ〜く
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西伊豆町 大浜公衆浴場 なぎさの湯
天然温泉 おふろcafe bijinyu