岩部八幡神社

樹齢600年の大イチョウが秋に黄金色に輝く

高松香川県 / 文化・歴史

樹齢600年のイチョウの木が見どころの一つ。夫婦円満や縁結び、親子の守り神として信仰されており、幹の太さは雄木が7~8メートル、雌木が12~13メートルもあります。歴史を感じる境内で迫力あるイチョウを見上げたり、写真撮影したりすることが楽しめます。是非訪れてみてください!

基本情報

所要時間
約60分
住所
香川県高松市塩江町安原上692−1
種類
文化・歴史

公式サイトを見る

見どころ

樹齢600年の大イチョウの見どころ

高松市の岩部八幡神社にある樹齢600年の大イチョウは、室町時代に植えられたと言われ、夫婦円満や縁結び、親子の守り神として信仰されています。雄木と雌木があり、しめ縄で結ばれている姿は圧巻です。紅葉シーズンには黄色いじゅうたんのような葉が敷き詰められ、美しい景色を見せてくれます。境内だけでなく周辺道路までも黄色い落ち葉が積もっており、秋を感じさせてくれます。

紅葉の時期の黄色いじゅうたん風景

高松市の岩部八幡神社は、樹齢600年と400年の雄大なイチョウが紅葉時に黄色いじゅうたんを描き出します。夫婦円満や縁結び、親子の守り神として信仰されるこの木々は、33メートルもの高さで迫力満点。その美しい風景はまるで一枚の絵画のよう。秋空を背にした壮大なイチョウと黄金色に輝く落ち葉が作り出す風景は圧巻です。

縁結びや親子の守り神として信仰

香川県高松市の岩部八幡神社は、縁結びや親子の守り神として深く信仰されています。特に注目すべきは樹齢600年と400年を誇る雄大なイチョウ。その姿は夫婦円満や家族愛を象徴し、訪れる人々に安らぎと希望を与えます。また、紅葉時期には美しい黄色いじゅうたんが広がり、圧倒的な存在感で皆を迎え入れます。この場所で過ごす時間こそが、あなたの旅行記念日に最適ですよ!

夫婦円満を願う特別な御朱印

高松市の岩部八幡神社は、夫婦円満を願う特別な御朱印が人気。樹齢600年と400年の大イチョウが見守る中で受け取るこの御朱印は、一生の思い出に。また、紅葉時期には黄色く染まった落ち葉が美しい絨毯を作り上げます。歴史ある神社で、家族愛や縁結びを感じてみませんか?

マスコットキャラクター、このみちゃんとまもりくん

高松市の岩部八幡神社は、樹齢400年と600年の大イチョウが見守る中で訪れる人々を出迎えます。その一方で、可愛らしいマスコットキャラクター、このみちゃんとまもりくんもまた来訪者たちを暖かく迎え入れています。彼らは神社の雰囲気に合わせた衣装を身に纏い、観光客から絶大な人気を誇っています。写真撮影に最適な彼らと共に神社の魅力を存分に感じてください。

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