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武家屋敷通り
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鯉の泳ぐまち
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昭和の町
昭和30年代にかけて、国東半島一の賑やかな町として栄えていました。昭和30年代以前に建てられた古い建物が7割も現存することから「昭和」にスポットをあて、昭和の街並みを再現しいます。
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伊万里大川内山
300年の歴史と伝統を誇る秘窯の里として有名で、江戸時代から続く伊万里焼の伝統的な技法や、昔ながらの窯元が多く残っています。しかし技法は門外不出のものとされ、近年まで大川内山で作られた品々は一般の市場に出回ることはありませんでした。現在では、30軒の窯元が美術品や一般向けの食器などを制作していますので、窯元巡りをして、個性豊かな伊万里焼を購入することも可能です。
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長崎新地中華街
横浜、神戸と並び日本三大中華街のひとつ!天心の食べ歩きはもちろん、長崎と言えばソールフードの「長崎ちゃんぽん・皿うどん」をはじめとしたグルメや気になる中国雑貨店も数多く散歩にもぴったり!
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蒲生武家屋敷通り
- 海・川・湖
柳川川下り
西鉄柳川駅周辺~柳川沖端。
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吉井 白壁の町並み
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十根川重要伝統的建造物群保存地区
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小鹿田焼の里
大分県日田市の皿山地区で作られる焼き物を小鹿田焼といい、その窯元があるのが小鹿田焼の里です。小鹿田焼は国の重要無形文化財にも指定されており全国的にも有名な工芸品となっています。直売所も併設されており購入も可能です。
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二王座歴史の道
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トンバイ塀のある裏通り
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豆田町
西国郡代のお膝元、天領の町として栄えた日田市内の隈町と豆田町には、往時の繁栄を偲ぶ町並みが残っている。豆田町は慶長6年(1601)に徳川方の丸山城の城下町として生れたところ。共に多くの古い家蔵が残っている。中でも豆田町には、当時の町割・地割・町道・用水路などが昔の侭残り、加えて名代官と呼ばれた塩谷大四郎正義に資金を調達した広瀬久兵衛(博多屋)をはじめ、丸屋・鍋屋・升屋など古い造りに伝統がしみ込んだ日田商家が甍を並べている。広瀬家では、私設の資料館として公開し、升屋の草野家は県指定有形文化財として保存されている。ここ数年町づくりの取り組みの中で新しく日本丸館・市山亭懐古館・宇治山哲平美術館がオープンさらに平成7年の秋にはクンチョウ酒蔵資料館がオープン。豆田町からつづく天神町や清水町でも往時の繁栄ぶりを誇る町並みがみられる。平成12年に御幸通の電線地中埋設が行われた。
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豊前街道 南関御茶屋跡
江戸時代から参勤交代の宿場町として知られ、芝居小屋や灯籠まつりなど当時の面影を今に伝えます。コンシェルジュと旅する歴史ツアーや灯籠娘に変身する体験コースもあり、楽しみ方は自由自在!!
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門司港レトロ
潮風と大正ロマンあふれる昔懐かしい風景が広がる。かつて、門司港は国際貿易港としてモダンな近代建築が建ち並び、活気に満ちていた。国の重要文化財に指定されている木造のJ6 門司港駅舎など、今もなおその風情を色濃く残し、レトロな雰囲気を満喫できる。