鉄砲館(種子島開発総合センター)

火縄銃の歴史と種子島の自然を学べる博物館

種子島鹿児島県 / 博物館・資料館

種子島開発総合センターの鉄砲館は、南蛮船をイメージした外観と共に、種子島の歴史や文化が学べる博物館です。約100丁の旧式銃展示やジオラマで地元民俗を紹介し、火縄銃製作の地としても知られています。

基本情報

所要時間
約120分
料金
【大人】420円
営業時間
月曜日: 8時30分~17時00分、火曜日: 8時30分~17時00分、水曜日: 8時30分~17時00分、木曜日: 8時30分~17時00分、金曜日: 8時30分~17時00分、土曜日: 8時30分~17時00分、日曜日: 8時30分~17時00分
住所
鹿児島県西之表市西之表7585
アクセス
西之表港から徒歩で10分
電話
0997-23-3215
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

南蛮船をイメージした印象的な外観

西之表市の鉄砲館(種子島開発総合センター)は、南蛮船を思わせる外観が目を引きます。種子島の歴史や文化、自然について学べる場所であり、約100丁ものポルトガル銃から国産第1号銃まで展示されています。また、ジオラマを通じて地元の民俗も感じられます。安心して訪れられるよう感染症対策も万全です。この博物館は一見の価値あり!

種子島の歴史・文化・自然を紹介

西之表市にある鉄砲館(種子島開発総合センター)は、種子島の歴史・文化・自然を一堂に学べる場所です。約100丁ものポルトガルから国産第1号までの火縄銃が展示されており、その深い歴史を感じられます。また、ジオラマや写真などで地元民俗も紹介しています。南蛮船を思わせる建物内部では、種子島の全貌が見えてくること間違いなし!

旧式銃約100丁が展示された資料館

西之表市の鉄砲館(種子島開発総合センター)には、旧式銃約100丁が展示された資料館があります。ポルトガル初伝銃や国産第1号銃など、貴重な歴史的な銃器を見ることができます。また、ジオラマもあり、種子島の文化や民俗を学べます。入場料は大人440円、高校生280円、小中学生140円です。歴史好きにはたまらないスポットです!

鉄砲伝来の島、種子島の魅力発見

西之表市の鉄砲館(種子島開発総合センター)は、南蛮船を思わせる外観と共に、種子島の歴史・文化・自然が一堂に会する場所です。約100丁もの旧式銃から国産第1号銃まで展示されており、その深い歴史を感じられます。また、ジオラマで地元民俗も学べます。感染症対策も万全なため安心して訪れられます。「鉄砲伝来の島」種子島の真実を体感しませんか?

実物資料やジオラマで学べる民俗

西之表市の鉄砲館(種子島開発総合センター)は、実物資料やジオラマを通じて種子島の歴史・文化・自然を学べる場所です。約100丁もの旧式銃が展示されており、その中には国産第1号となる火縄銃も含まれます。また、地元民俗を描いたジオラマで深く理解することが可能です。南蛮船風の建築物内部では、感染対策も万全に行われています。「鉄砲伝来の島」種子島の真実を体感しませんか?

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