たねがしま赤米館
赤米の歴史と文化を学び、体験できる資料館
赤米文化を展示する資料館で、民俗行事や地域の稲作など、赤米にまつわる情報が満載。音声ガイドペンを利用しながら、のどかな田園風景と豊かな自然を満喫できます。散策ルートも整備されており、スマートフォンを使ったARアプリでも楽しめます。
基本情報
- 所要時間
- 約120分
- 営業時間
- 月曜日: 9時00分~17時00分、火曜日: 9時00分~17時00分、水曜日: 定休日、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
- 住所
- 鹿児島県熊毛郡南種子町茎永4058−1
- 電話
- 0997-26-7444
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
赤米文化に触れる資料館
南種子町のたねがしま赤米館には、古代から栽培されてきた赤米の資料館があります。民俗行事や地域の稲作など、赤米文化に関する情報を展示しており、映像シアターでは南種子町の見所や芸能、行事も楽しめます。入館料は無料で、赤米や民具も販売されています。歴史と文化に触れることができる貴重なスポットです。
のどかな田園風景を楽しめる散策コース
たねがしま赤米館周辺には、のどかな田園風景を楽しめる散策コースが整備されています。音声ガイドペンやスマートフォンを使ったARアプリで、クイズ形式で楽しく散策できます。料金は無料で年間8,500人が訪れるこのスポットでは、種子島の自然と歴史に触れながら心地よい時間を過ごすことができます。是非一度足を運んでみてください!
民俗行事や地域の稲作に関する展示
南種子町のたねがしま赤米館では、民俗行事や地域の稲作に関する展示を行っています。古代から栽培されてきた赤米にまつわる文化や歴史を学ぶことができます。また、宝満神社に伝承する赤米や周辺地域の見所なども映像で楽しめます。入館料は無料で、販売されている赤米グッズもお土産におすすめです。是非足を運んでみてください!
音声ガイドペンで楽しく学べる体験
たねがしま赤米館では、音声ガイドペンを使った楽しい学びができます。周辺地域を散策しながら、クイズ形式で赤米にまつわる知識を深めることができます。また、スマートフォンを使ったARアプリもあり、より身近に赤米文化に触れることができます。入館料は無料なので気軽に訪れてみてください!音声ガイドペンやARアプリを使って楽しく学ぶ体験は、旅行者だけでなく地元民にもおすすめです。
美味しい赤米アイスクリームが食べられる
たねがしま赤米館で絶対に食べて欲しいのは、美味しい赤米アイスクリームです。地元産の赤米を使用した濃厚な味わいは、種子島ならではの贅沢な味。入館料無料で手軽に楽しめるこのスポットで、歴史や文化に触れながら美味しいアイスクリームを堪能してみてください!
このスポットのテーマ
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