鹿児島県立博物館

豊かな自然と歴史を学び、触れる体験型の観光地

鹿児島市・桜島・霧島鹿児島県 / 博物館・資料館

鹿児島県立博物館は、南北600キロメートルに広がる鹿児島の自然を豊富な標本やジオラマで紹介。ウミガメや屋久杉、霧島の四季といった地元特有の生物多様性を体感し、人々の暮らしも理解できます。

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 定休日、火曜日: 9時00分~17時00分、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
住所
鹿児島県鹿児島市城山町1−1
電話
099-223-6050
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

南北600kmにわたる鹿児島の自然

鹿児島県立博物館は、南北600kmに広がる鹿児島の自然を五感で体感できる場所。火山活動から生まれた地形や多様な動植物、恐竜化石やプラネタリウムといった展示を通じて、自然科学の奥深さに触れられます。豊かな自然が育んだ驚きと発見が詰まっていますよ!

珍しいウミガメや屋久杉の展示

鹿児島県立博物館には、珍しいウミガメや屋久杉の展示があります。標本や剥製、ジオラマ、映像資料で、かごしまの豊かな自然と人々のくらし、生物多様性を紹介しています。この展示は、鹿児島市の観光スポットとしても人気が高く、「こんなに大きなウミガメを見たことがない!」と驚く方も多いです。是非訪れてみてください!

霧島の四季を表現したジオラマ

鹿児島県立博物館には、霧島の四季を表現したジオラマが展示されています。このジオラマは、霧島連山の自然を再現し、四季折々の美しい景色を楽しむことができます。春から冬まで変化する霧島の美しさを五感で感じられる貴重な体験です。自然や歴史に興味がある方は必見!是非足を運んでみてください。

豊富な標本と剥製で学ぶ生物多様性

鹿児島県立博物館は、南北600kmに広がる自然と生物の多様性を豊富な標本や剥製で学べます。絶滅したコウノトリの剥製や変わった昆虫標本など、普段見られない貴重なものが並んでいます。無料で楽しめるこの場所は、驚きと発見に満ちており、ディープな知識を得られますよ!

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