岩崎美術館
豊富なコレクションと美しい建築が魅力の観光地
南日本の芸術文化を育む美術館、岩崎美術館。フランス絵画や現代外国作家の絵画、黒田清輝や藤島武二など日本作家の油彩画・日本画も展示されています。企画展も年数回開催しており、美術館ファンには必見です。
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 8時00分~17時00分、火曜日: 8時00分~17時00分、水曜日: 8時00分~17時00分、木曜日: 8時00分~17時00分、金曜日: 8時00分~17時00分、土曜日: 8時00分~17時00分、日曜日: 8時00分~17時00分
- 住所
- 鹿児島県指宿市十二町3755
- 電話
- 0993-22-4056
- 種類
- 美術館
見どころ
南日本の芸術文化を感じる
岩崎美術館は、黒田清輝や藤島武二などの貴重な日本画や油彩画を展示しているだけでなく、フランス絵画や現代外国作家の絵画も見られます。さらにパプアニューギニアの民族美術品や有田の陶磁器も収集されています。南欧のヴィラをイメージした建物も魅力的です。指宿市にあるこの美術館で、南日本独自の芸術文化を感じてみませんか?
フランス絵画や現代作家の展示
岩崎美術館は、南日本の芸術文化を高めるために設立され、19世紀末から現代までのフランス絵画や現代作家の展示が特徴です。黒田清輝や藤島武二などの名作も見られますし、パプアニューギニア民族美術品や有田焼き陶磁器も楽しむことができます。指宿市にあるこの美術館は、一度訪れてみてください。
黒田清輝、藤島武二の貴重な作品群
指宿市の岩崎美術館には、黒田清輝や藤島武二などの貴重な日本画や油彩画が展示されています。近代洋画界の先駆者たちが描いた作品群を堪能できます。また、フランス絵画や現代外国作家の絵画も見ることができます。南日本独自の芸術文化を感じられるこの美術館は、一度訪れてみる価値ありです。
パプアニューギニア民族美術品の展示
岩崎美術館では、パプアニューギニアの民族美術品を収集展示しています。他にもフランス絵画や現代作家の絵画など多彩な作品がありますが、特にパプアニューギニア民族美術品は見逃せません。南太平洋地域独自の文化を感じることができます。指宿市にあるこの美術館は、入場料も手頃でバリアフリー対応もしており、幅広い世代から愛されています。
古薩摩、有田陶磁器等も収集
岩崎美術館は、南日本の芸術文化を高めるために設立され、黒田清輝や藤島武二などの名作からパプアニューギニア民族美術品まで幅広く展示しています。特に古薩摩や有田陶磁器等も収集し、その多彩さが魅力です。バリアフリー対応も完備しているため誰でも気軽に訪れられます。指宿市のこの美術館で一度、深みある芸術体験を味わってみてはいかがでしょうか?
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