笠沙(かささ)美術館
美術愛好家にとっての楽園、素晴らしい作品展示と落ち着いた雰囲気
南さつま市の笠沙美術館は、黒瀬道則画伯の寄贈作品を中心に展示し、その素晴らしさと共に東シナ海の壮大な景色も楽しむことができます。無料開放されているこの美術館は芸術愛好家必見のスポットです。
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 9時00分~17時00分、火曜日: 定休日、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
- 住所
- 鹿児島県南さつま市笠沙町赤生木8666−1
- 電話
- 0993-63-0990
- 種類
- 展望台
見どころ
黒瀬道則画伯の寄贈作品
南さつま市の笠沙美術館は、黒瀬道則画伯の作品が無料で楽しめる秘境スポット。東シナ海を望むデッキから見える壮大な景観と共に、地元出身の画家が描いた絵画を堪能できます。小さな展示スペースでもその深みは無限大!水戸岡鋭治設計の建物も見どころですよ。
美しい東シナ海の景色
笠沙美術館は、南さつま市の秘境で黒瀬道則画伯の作品と東シナ海が一体化した芸術空間です。デッキから広がる壮大な海景色は、まるで生きた絵画のよう。無料で訪れられるこの場所では、アートと自然が融合し、心に残る風景を楽しむことができます。
フランス人画家マークエステルさんの個展
南さつま市の笠沙美術館は、フランス人画家マークエステルさんの個展で知られています。彼の神話をテーマにした作品や色彩豊かな絵画が特徴的で、訪れる者を幻想的な世界へと誘います。また、地元出身の黒瀬道則画伯の寄贈作品も見逃せません。東シナ海を望むデッキからは壮大な景観が広がりますよ。
周辺に自然が豊かな環境が広がる
南さつま市の笠沙美術館は、周囲に自然が豊かな環境が広がる美術館です。地元出身の黒瀬道則画伯の寄贈作品も定期的に公開中。美術作品と共に大自然を満喫できます。テラスからは海を眺め、心身ともにリフレッシュしましょう。料金は無料で、休業日は火曜日と年末年始です。
無料で入場可能
南さつま市の笠沙美術館は、黒瀬道則画伯の寄贈作品と東シナ海を一望できるデッキが人気。無料で入場可能なこの美術館では、地元アーティストの作品や地域の歴史に触れられます。壮大な自然景観と共に心豊かな時間を過ごせること間違い無しですよ!
このスポットのテーマ
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