八女伝統工芸館

伝統工芸の魅力を凝縮した一大展示スポット

柳川・久留米・筑後福岡県 / 体験

八女伝統工芸館は、手すき和紙や提灯などの伝統工芸品が展示されており、日本の伝統文化に触れることができます。また、体験コーナーもあり、自分で作品を作ってみることもできます。八女地方を代表する工芸品を学び、ショッピングを楽しめる場所です。

基本情報

所要時間
約120分
営業時間
月曜日: 定休日、火曜日: 9時00分~17時00分、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
住所
福岡県八女市本町2−123−2
電話
0943-22-3131
種類
体験

公式サイトを見る

見どころ

八女手すき和紙の美しさに感動!

八女伝統工芸館で、手すき和紙の製造過程を学びました。職人の技術に圧倒されると同時に、手触りや風合いも美しく、感動的な体験でした。八女市を代表する伝統工芸品であるこの和紙は、必見です。販売コーナーもありますので、お土産にも最適です。

職人技が光る八女提灯を鑑賞しよう

八女伝統工芸館で、職人の技が光る美しい提灯を見ることができます。和紙を使用し、一つ一つ手作りされた提灯は、繊細な彫刻や幻想的な模様が浮かび上がり、まさに芸術品のようです。日本の心を守り続ける伝統工芸品であるこの提灯は必見です。是非足を運んで、その美しさに酔いしれてください。

伝統工芸品の販売コーナーでお土産探し

八女伝統工芸館のお土産コーナーでは、地元職人たちが手作りした伝統工芸品が豊富に揃っています。和紙や提灯、竹細工や木工品など、見応えのある逸品たちを手に取って旅の思い出に残るお土産を見つけてみませんか。八女市を代表する伝統技術と地場産業の発展を目的としてオープンしたこの施設は、八女の魅力溢れる文化体験ができます。

建物南側の藤棚で春の風物詩を楽しもう

八女伝統工芸館の魅力の一つ、建物南側にある藤棚では、春になると美しい風景が広がります。全長500mにも及ぶ藤棚は4月中旬から下旬まで名勝として知られており、訪れた人々を魅了します。手作りされた提灯や和紙などの伝統工芸品を見学した後は、建物南側の藤棚で春の訪れを感じてみませんか?八女市観光の際には必見です。

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