早川町 郷土資料館

木造洋風建築で地元の歴史や文化を学べる場所

南アルプス・身延山梨県 / 博物館・資料館

早川町 郷土資料館は、昭和18年の歴史を持つ登録有形文化財で、地元の伝統文化や工芸品が展示されています。静かな雰囲気の中でゆっくりと見学し、早川町の深い歴史と文化に触れることができます。特に歴史好きには必見です。

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 9時00分~16時00分、火曜日: 9時00分~16時00分、水曜日: 9時00分~16時00分、木曜日: 9時00分~16時00分、金曜日: 9時00分~16時00分、土曜日: 9時00分~16時00分、日曜日: 9時00分~16時00分
住所
山梨県南巨摩郡早川町大原野639
電話
0556-48-2002
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

歴史ある建物をそのまま活用

早川町 郷土資料館は、昭和18年の建築を活かし、その歴史感じる壮大な空間で地元の伝統文化や工芸品を展示。登録有形文化財にも認定されたこの場所は、まさに時代を超えて繋がる宝庫。手頃な入館料で訪れられることから家族連れにもおすすめですよ!

地元の歴史や文化が学べる

早川町 郷土資料館は、昔の三里村役場を利用し地元の歴史や文化に触れることができます。1階では生活用具、2階では民具が展示されており、それぞれの時代背景を感じ取ることが可能です。300円という手頃な価格で時間を忘れて過去へタイムスリップしてみませんか?

静かで落ち着いた雰囲気

早川町 郷土資料館は、静寂と落ち着きに溢れた空間で訪れる人々を癒します。昭和18年の建築が語りかける歴史や文化、地元の工芸品などをゆっくりと眺めてみてください。300円の入場料で心安らぐ時間を過ごせるこの場所は、日常から離れたいあなたにピッタリですよ!

昭和18年の生活用具や民具展示

早川町 郷土資料館は、昭和18年の生活用具や民具を展示する歴史的な空間です。かつての三里村役場庁舎を利用し、地元の伝統文化や工芸品も紹介しています。豊かな自然と共に当時の暮らしを垣間見ることができますよ!手頃な入館料で訪れられるため、一度足を運んでみてはいかがでしょう?

登録有形文化財として認定

早川町 郷土資料館は、昭和18年に建てられた歴史的な建築物で、登録有形文化財としても認定されています。地元の伝統文化や工芸品を展示し、その価値を訪れる人々に伝え続けています。手作りの民具や生活用具が並ぶ中で過去へタイムスリップしたような感覚を味わえますよ!

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