三条市歴史民俗産業資料館
歴史と文化が息づく、貴重な資料を展示するスポット
三条市歴史民俗産業資料館は、縄文時代から現代までの三条市の歴史と文化を学べる場所。江戸時代の鍛冶場や出土品も展示されており、国の登録有形文化財に指定された建物である。無料入館なので、三条を訪れた際には必見!常設展だけでなく特別展も開催されている。名誉市民コーナーもあります。
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 定休日、火曜日: 9時00分~17時00分、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
- 住所
- 新潟県三条市本町3丁目1−4
- 電話
- 0256-33-4446
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
縄文時代から現代までの三条市の歴史を学べる常設展示
三条市歴史民俗産業資料館は、縄文時代から現代までの三条市の歴史を学べる常設展示があります。江戸時代の三条鍛冶職人の仕事場や出土品なども展示されており、貴重な情報が満載です。また、この建物自体も国の登録有形文化財に指定されているため、見所が多く興味深いです。三条市の地域文化に親しむ場として、是非一度足を運んでみてください。
名誉市民の展示コーナーがある
三条市歴史民俗産業資料館には、名誉市民の展示コーナーがあります。地元の偉人たちの功績を紹介する展示で、三条市の歴史や文化を深く知ることができます。また、建築写真家・渡辺義雄氏が撮影した伊勢神宮御垣内など特別な場所も含まれているそうです。常設展示と合わせて見学してみるとより一層楽しめそうですね。
定期的に特別展も開催されている
三条市歴史民俗産業資料館は、定期的に特別展も開催されている魅力的な博物館です。縄文時代から現代までの歴史を展示しており、土偶や火焔型土器など、興味深い展示物がたくさんあります。常設展示と合わせて見学することで、三条市の歴史や文化をより深く知ることができます。入館は無料なので気軽に足を運んでみてください。
三条市の産業や文化を知り、地域と親しむことができるスポット
三条市歴史民俗産業資料館は、三条市の産業や文化を知り、地域と親しむことができるスポットです。常設展示では縄文時代から現代までの生活道具や三条金物など、貴重な情報が満載です。また、特別展や企画展も開催されており、常設展示とは違う視点から三条の歴史や文化を紹介しています。入館無料なので気軽に足を運んでみてください。
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