川口きずな館
地元の歴史と自然を満喫する場所
新潟県長岡市の川口きずな館は、中越大震災からの復興を伝える記録が展示された場所であり、5000人の「絆の物語」を通じて訪れる者とつながります。子ども向けスペースやフリーWi-Fi完備で気軽に過ごせ、防災意識も高められます。
基本情報
- 所要時間
- 約120分
- 営業時間
- 月曜日: 10時00分~17時00分、火曜日: 定休日、水曜日: 10時00分~17時00分、木曜日: 10時00分~17時00分、金曜日: 10時00分~17時00分、土曜日: 10時00分~17時00分、日曜日: 10時00分~17時00分
- 住所
- 新潟県長岡市川口中山1441 川口きずな館
- 電話
- 0258-89-3620
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
中越大震災の復興を伝える展示
川口きずな館には、中越大震災の復興を伝える展示があります。被災者たちの思いや地域の絆を感じられる写真や年表が展示されており、当時の様子を知ることができます。川口きずな館は、文化施設としても充実しており、博物館などもあります。長岡市に訪れた際には、ぜひ一度足を運んでみてください。
5000人が語る「絆の物語」
川口きずな館は、新潟県長岡市の一角に佇む特別な場所。中越大震災から生まれた5000人の絆が詰まった施設で、その壮大さと深みに圧倒されます。ここでは、被災者自身が語る「絆の物語」を通じて、強い意志と共有感情を体感することができます。この地域独自の文化や歴史も学べる博物館的要素も兼ね備えており、心揺さぶられる時間を過ごすこと間違いなしです!
防災について深く考えられる場所
川口きずな館は、防災について深く考えることができる場所です。中越大震災の復興を伝える展示や、地域の絆を育む活動が行われています。また、ダンボールで作った防災シェルターや秘密基地もあり、子どもから大人まで楽しみながら学べます。無料で利用可能なこの施設は、新潟県長岡市の見逃せないスポットです!
このスポットのテーマ
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