まつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」

都市と農村の交換をテーマにした美術館

越後湯沢・津南・十日町新潟県 / 体験

十日町市のまつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」は、アートと食と農が融合したフィールドミュージアム。建物自体が作家たちによるアート作品であり、地元の旬の食材を使った料理も楽しめます。里山全体が美術館のような風景を散策しながら、雪国農耕文化を深く体感することができます。

基本情報

所要時間
約120分
営業時間
月曜日: 10時00分~17時00分、火曜日: 定休日、水曜日: 定休日、木曜日: 10時00分~17時00分、金曜日: 10時00分~17時00分、土曜日: 10時00分~17時00分、日曜日: 10時00分~17時00分
住所
新潟県十日町市松代3743−1
電話
025-595-6180
種類
体験

公式サイトを見る

見どころ

建物や部屋それ自体がアート作品!

まつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」は、オランダの建築家グループMVRDVが設計した芸術的な空間。部屋や建物自体がアート作品として生きており、越後妻有の代表作家イリヤ&エミリア・カバコフの新作4点を含む多彩な展示に心躍らせること間違いなし!さらに地元食材を活かした料理も楽しめますよ。

松代の旬の食材を使ったお食事も楽しめる

まつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」で、地元の旬を活かした料理が味わえます。アート作品に囲まれた空間で食事を楽しむという非日常感は格別です。美術館巡りの疲れも癒されること間違いなし!この場所だけで、芸術とグルメ両方の楽しみが詰まった一日を過ごせますよ。

雪国農耕文化とアートが融合しているフィールドミュージアム

十日町市のまつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」は、建築からアートまで一体となったフィールドミュージアム。オランダの建築家グループMVRDVが設計した白い筐体にカラフルなガラス張りの建物や部屋自体が作品として存在し、イリヤ&エミリア・カバコフら著名作家の展示も楽しめます。さらに地元松代の旬を活かした料理も堪能できる贅沢空間ですよ!

地元資源を発掘し発信する総合文化施設

まつだい雪国農耕文化村センター「農舞台」は、地元資源を活かした総合文化施設。食やイベント、体験などのプログラムを通して、松代の雪国農耕文化を体感できます。オランダの建築家グループMVRDVが設計した建物はアート作品そのものであり、ギャラリーや食堂も併設されています。越後妻有 大地の芸術祭2022でも注目される場所です。また地元野菜や山菜を使った料理も楽しめるため、一日中満喫できますよ!

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