芳泉寺

真田家と徳川家ゆかりの歴史的価値ある寺院

上田・小諸・佐久長野県 / 文化・歴史

真田家と徳川家にゆかりのある芳泉寺。仙石忠政が移した円覚院で、小松姫の墓もあります。歴史的価値が高く、山門には真田家と徳川家の家紋が刻まれています。上田城から歩いて10分程度で訪れやすく、立派なお寺としての雰囲気を感じられます。

基本情報

所要時間
約60分
住所
長野県上田市常磐城3丁目7−48
電話
0268-21-9119
種類
文化・歴史

公式サイトを見る

見どころ

真田信之の菩提寺!歴史的価値が高い円覚院芳泉寺

上田市の芳泉寺は、真田信之の菩提寺であり、歴史的価値が高い円覚院芳泉寺として知られています。仙石忠政により宝仙寺から移されたこの地は、小松姫の墓も抱える歴史深い場所です。山門に残る真田家と徳川家の家紋を見つけながら、時代劇さながらの舞台を想像しませんか?その魅力は訪れる者すべてを虜にします!

徳川家と真田家の家紋が刻まれた山門が印象的な芳泉寺

上田市の芳泉寺は、真田信之とその正室小松姫の菩提寺であり、歴史的価値が高いお寺です。仙石忠政により移されたこの円覚院芳泉寺は、山門に刻まれた徳川家と真田家の家紋が印象的な場所。時代を超えて語り継がれる物語を感じられる空間で、訪れる者すべてを魅了します!

浄土宗で御朱印は頂けないが、歴史好きには必見の芳泉寺

上田市の芳泉寺は、真田信之とその正室小松姫の菩提寺であり、仙石忠政が移した円覚院芳泉寺としても知られています。浄土宗なので御朱印は頂けませんが、山門に刻まれた真田家と徳川家の家紋や小松姫の墓など歴史好きには見逃せない魅力溢れるスポットです。一度訪れてみてください!

静かで落ち着いた雰囲気で、心安らぐお寺巡りにぴったり

上田市の芳泉寺は、真田家と徳川家ゆかりの地。仙石忠政が移したこのお寺は、山門に刻まれた二つの家紋や小松姫の墓など歴史的価値も高く、静かで落ち着いた雰囲気が訪れる者を癒します。心安らぐ空間で過去を偲ぶ一時を過ごしませんか?

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