羽村市郷土博物館

江戸時代の水門再現や地元文化を学べる場所

奥多摩・青梅東京都 / 博物館・資料館

羽村市郷土博物館は、自然や風土、歴史から文化まで幅広い羽村市の魅力を無料で学べる場所です。多彩な展示があり、江戸時代の生活体験も可能。四季折々の企画展示も見逃せません。

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 定休日、火曜日: 9時00分~17時00分、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
住所
東京都羽村市羽741
電話
042-558-2561
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

自然・風土・歴史に触れる展示物

羽村市郷土博物館は、羽村市の自然や歴史に関する展示が充実しています。多摩川や玉川上水、養蚕業の歴史など、地元の文化を学ぶことができます。屋外には旧下田家住宅もあり、当時の生活に触れることができます。入場料は無料でバリアフリー対応もしているため誰でも気軽に訪れられます。是非足を運んでみてください!

市民の学びの場として活動

羽村市郷土博物館は、地元の自然や歴史を学び体感できる場所です。多摩川の豊かな自然や江戸時代の生活風景が再現された旧下田家住宅など、見どころ満載!また、各種資料も充実しており、深い知識を得られます。無料開放とバリアフリー対応で誰でも気軽に訪れられますよ。一度足を運んでみてはいかがでしょう?

無料で楽しめる教養のスポット

羽村市郷土博物館は、自然や風土、歴史を学べる無料の教養スポットです。多摩川沿いに位置し、玉川上水の開削計画や重要有形民俗文化財の旧下田家住宅など、地元羽村市の深い歴史と文化が詰まった展示を楽しむことができます。車椅子やベビーカーも利用可能なバリアフリー対応で誰でも気軽に訪れられますよ。

重要有形民俗文化財の旧下田家住宅

羽村市郷土博物館の見どころは、重要有形民俗文化財に指定された旧下田家住宅です。江戸時代末期に建てられたこの建物は、1,210点の生活用具と共に展示されています。管理人さんが丁寧に説明してくれるので、当時の暮らしを感じることができます。是非足を運んでみてください!

中里介山ゆかりの赤門や自筆原稿

羽村市郷土博物館には、中里介山ゆかりの赤門や自筆原稿が展示されています。江戸時代中頃の建築物である赤門は、中里介山が譲り受け、羽村に移築されたもの。また、貴重な自筆原稿もあります。無料で入館できるため誰でも気軽に訪れられますよ。歴史や文化に興味がある方は必見です!

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