昭和レトロ商品博物館
昭和の香り満ちるレトロ博物館、タイムスリップ体験を
昭和時代の懐かしい商品パッケージが所狭しと並ぶ、レトロな博物館。青梅市民から寄贈されたアイテムや手描きの看板など、昭和の雰囲気を感じられる展示物が豊富です。入場料は大人350円で、入場無料もあります。レトロ好きにはたまらないスポット!
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 定休日、火曜日: 定休日、水曜日: 定休日、木曜日: 定休日、金曜日: 10時00分~17時00分、土曜日: 10時00分~17時00分、日曜日: 10時00分~17時00分
- 住所
- 東京都青梅市住江町65
- 電話
- 0428-20-0234
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
懐かしの駄菓子屋が楽しめる
青梅市の昭和レトロ商品博物館は、昔ながらの駄菓子屋さんを再現したコーナーがあります。そこには、昭和時代に流行ったお菓子や文房具、消しゴムなどが所狭しと並び、懐かしさに包まれます。また、展示物も豊富で、B級グッズから一般の方からの寄贈品まで幅広く展示されています。昔懐かしい気分を味わいたい方は必見です!
手描き看板やグリコのおまけに懐かしさを感じる
青梅市の昭和レトロ商品博物館は、手描き看板やグリコのおまけなど、懐かしい雑貨が詰まった空間。泥絵具で描かれた力強い看板や昭和時代のパッケージに触れることで当時を感じられます。また、2階には青梅に伝わる民話関連の資料も展示されています。大人も子供も楽しめる場所です。入場料は大人350円でJR青梅駅から徒歩4分とアクセスも良好です。
市民からの寄贈品で構成されたレトロな商品群が見所
青梅市にある昭和レトロ商品博物館は、市民からの寄贈品で構成されたレトロな商品群が見所。お菓子や飲み物、文房具、薬、おもちゃなどが所狭しと並びます。また、手描きの映画看板や怪談『雪女』に関する資料も展示されています。さらには昔の新聞を印刷して自分の誕生日に何が起きていたかを調べることもできます。ディープな特徴満載で訪れる人を魅了します。
昭和時代を彷彿させる展示物に興味津々
青梅市にある昭和レトロ商品博物館は、昭和時代を彷彿させる展示物が魅力的です。お菓子や飲み物、雑貨などのパッケージや容器が所狭しと並び、当時を知る人なら感動すること間違いなしの再現度。また、赤塚不二夫会館や昭和幻燈館と共通チケットもお得でカフェスペースもあります。青梅を訪れた際には、ぜひ足を運んでみてください。
大人も子供も楽しめる入場料無料の博物館
青梅市にある昭和レトロ商品博物館は、入場料無料で大人も子供も楽しめる博物館です。展示されているのは、昭和時代のお菓子や清涼飲料、薬などのパッケージや容器。当時を知る人なら感動すること間違いなしの再現度です。また、手描き看板や怪談『雪女』に関する資料も展示されています。ディープな特徴満載で訪れる人を魅了します。アクセスも良好でJR青梅駅から徒歩4分と便利です。
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