立川市歴史民俗資料館
歴史と文化が息づく、貴重な資料の宝庫
立川市歴史民俗資料館は、立川の歴史や文化を学ぶことができる貴重な場所です。常設展示室では、自然や民族に関する貴重な資料が展示されており、特別展示室では最近発掘された出土品も見られます。まちの歴史・文化・自然風土がわかりやすくまとめられているので、事前知識がなくても楽しめます。是非、街の歴史や文化に触れるために足を運んでみてください。
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 定休日、火曜日: 9時00分~16時30分、水曜日: 9時00分~16時30分、木曜日: 9時00分~16時30分、金曜日: 9時00分~16時30分、土曜日: 9時00分~16時30分、日曜日: 9時00分~16時30分
- 住所
- 東京都立川市富士見町3丁目12−34
- 電話
- 042-525-0860
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
歴史に触れる!市指定文化財の展示
立川市歴史民俗資料館は、市指定文化財の展示が見どころです。常設展示室では、立川の歴史や自然、養蚕と機織り、多摩川の伝統漁法について学ぶことができます。また特別展示室では最近発掘された出土品についても展示しています。深く知ることができるこのスポットは歴史好き必見!
多摩川の伝統漁法を知る
立川市歴史民俗資料館では、多摩川の伝統漁法について学ぶことができます。江戸時代に盛んだった鮎漁用の漁具などが展示されており、多摩川の歴史を知ることができます。地元の文化や歴史を深く知ることができる貴重な体験です。訪れた際は是非チェックしてみてください!
普済寺国宝・六面石幢の原寸大レプリカが見られる
立川市歴史民俗資料館には、普済寺国宝・六面石幢の原寸大レプリカが展示されています。この貴重な文化財を見ることができるのは、ここだけです。歴史好きや文化遺産に興味のある方には必見のスポットです。また、常設展示室では立川の歴史や自然風土も学べます。足を運んでみてはいかがでしょうか。
立河原合戦で使用された銅鉦鼓が展示されている
立川市歴史民俗資料館には、立河原合戦で使用された銅鉦鼓が展示されています。この貴重な資料を見ることができるのは、ここだけです。また常設展示室では、立川の歴史や自然風土も学べます。地元の文化や歴史を深く知ることができる貴重な体験です。足を運んでみてはいかがでしょうか。
水利と水害の歴史について学ぶことができる
立川市歴史民俗資料館では、水利と水害の歴史について学ぶことができます。近世以降の展示で、暴れ川としても知られる多摩川が、立川市の畑や水田、生活用水としてどのように利用されてきたかを知ることができます。また常設展示室では、立川の歴史や自然風土も学べます。地元の文化や歴史を深く知ることができる貴重な体験です。足を運んでみてはいかがでしょうか。
このスポットのテーマ
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