がすてなーに(ガスの科学館)
楽しみながらガスの科学を学べる施設
亀戸・葛西・門前仲町/ 東京都 / 博物館・資料館
江東区のがすてなーに(ガスの科学館)は、親子で楽しみながらエネルギーと環境問題を学べる施設です。体験型展示や屋上広場からの景色も楽しめ、暮らしを支えるガス・エネルギーについて深く理解することができます。
基本情報
- 所要時間
- 約120分
- 営業時間
- 月曜日: 定休日、火曜日: 10時30分~17時00分、水曜日: 10時30分~17時00分、木曜日: 10時30分~17時00分、金曜日: 10時30分~17時00分、土曜日: 10時30分~17時00分、日曜日: 10時30分~17時00分
- 住所
- 東京都江東区豊洲6丁目1−1
- 電話
- 03-3534-1111
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
ガスの役割や特長を学ぶ体験
がすてなーに(ガスの科学館)は、東京ガスによる運営で、無料で入館可能。子どもから大人まで楽しめる展示が豊富です。炎のふしぎギャラリーや環境問題に関する展示もあります。また、太陽光発電やエネファームを活用した省エネ施設でもあるため、社会的意義も感じられます。親子で楽しめるだけでなく、暮らしを支えるエネルギー・ガスの役割や特長を学ぶことができます。
炎のふしぎギャラリーで遊び学び
江東区のがすてなーに(ガスの科学館)は、炎のふしぎギャラリーで遊びながら学べる楽しい場所です。実際のガス燃焼現象を体感し、色や形、音といった不思議さを探求することが可能です。また、花火の原理も解明されますよ!子どもから大人まで楽しめるこの施設では、エネルギーや防災についても学ぶことができます。無料で利用可能な点も嬉しい限り。一度訪れればその深みに引き込まれること間違い無し!
暮らしや社会に関する展示体験
がすてなーに(ガスの科学館)は、暮らしや社会に関する展示体験が充実している場所です。SDGs関連の展示もあり、持続可能な開発目標に注力しています。また、車椅子での移動体験や料理の移動距離を調べる遊びなど身近なテーマを扱った展示もあります。無料で入館可能で授乳室やオムツ交換台も完備されており、家族連れでも安心して楽しめます。エネルギーや環境問題について学ぶことができるこの施設は、未来を考える上でも必見です!
SDGsに注力した燃料電池技術展示
がすてなーに(ガスの科学館)では、SDGsに注力した燃料電池技術展示を開催中。天然ガスから水素を分離し、発電される電気や熱を空調などに利用する仕組みを体感できます。また、災害時にも活用できる注目の技術です。エネルギー問題に関心がある方は必見のスポット!無料で入館可能なため、家族や友人と一緒に訪れてみてはいかがでしょうか?
地球の2万分の1サイズの丸い屋上観賞
江東区にあるがすてなーに(ガスの科学館)は、地球の2万分の1サイズの丸い屋上観賞が自慢。豊洲市場方面を北海道、ゆりかもめ豊洲駅方面を九州と見立てたこの景色は一見の価値あり!夜景も美しく、天気の良い日にはピクニックや散歩に最適です。さらに環境問題への取り組みも実践しており、ヒートアイランド対策や省エネ効果も期待できます。無料で楽しめる体験型学習施設として人気なだけではなく、観光スポットとしても注目されていますよ!
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