相撲博物館

伝統競技、相撲の歴史と文化を深く学べる場所

浅草・スカイツリー東京都 / 博物館・資料館

相撲博物館は、江戸時代から現在までのすみだと大相撲の関わりを紹介する展示があります。歴史的な資料や文化に触れることができ、年6回の企画展示も必見です。国技館内にあるため、本場所開催中でも無料で見学可能。焼き鳥やちゃんこ鍋も名物です。相撲ファンはもちろん、日本文化に興味がある方におすすめ!

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 10時00分~16時30分、火曜日: 10時00分~16時30分、水曜日: 10時00分~16時30分、木曜日: 10時00分~16時30分、金曜日: 10時00分~16時30分、土曜日: 定休日、日曜日: 定休日
住所
東京都墨田区横網1丁目3−28 国技館 1階
電話
03-3622-0366
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

昔ながらの相撲文化に触れる展示物

相撲博物館は、江戸時代から現在までのすみだの町との関わり合いをご紹介し、相撲を日本固有の文化ととらえた調査・研究を行っています。歴代横綱や力士の衣装、軍配など、相撲に欠かせない資料が展示されており、昔ながらの相撲文化に触れることができます。年6回開催される企画展示も見逃せません。日本人なら一度は訪れたいスポットですね!

墨田区と大相撲の深い関わりを感じる資料

相撲博物館では、墨田区と大相撲の深い関わりを感じる資料が数多く展示されています。回向院での大相撲や伝説の力士雷電、野見宿禰神社など、すみだの歴史と大相撲の文化を深く知ることができます。無料で入館可能なため気軽に立ち寄れますし、日本人なら一度は訪れたい観光スポットですね!

年に6回、新しい発見がある企画展示

相撲博物館は、年に6回開催される企画展示が見どころの一つです。常設展示とは異なり、テーマごとに資料を替えるため、何度でも新しい発見ができます。歴代横綱や力士の衣装、軍配など、相撲に関する資料約3万点を所蔵しており、相撲ファン必見のスポットです。墨田区観光の際はぜひ足を運んでみてください!

名物焼き鳥やちゃんこ鍋も楽しめるグルメスポット

相撲博物館内には、名物焼き鳥やちゃんこ鍋も楽しめるグルメスポットがあります。相撲資料を見学しながら、美味しい食事を楽しめるのは嬉しいですね。また、周辺には江戸東京博物館や両国国技館など歴史的な観光スポットも多くあります。墨田区での観光に訪れた際には、相撲文化と共に地元の美味しい料理も堪能してみてください!

相撲ファン必見!歴代横綱の写真や錦絵を含む3万点以上の資料

相撲博物館は、歴代横綱の写真や錦絵を含む3万点以上の資料が展示されており、相撲ファンにはたまらないスポットです。江戸時代から現在までの相撲の歴史を学ぶことができます。また、野見宿禰神社の授与所もあり、相撲の神様にご利益をいただけます。墨田区観光では必見!無料で入館可能なため気軽に立ち寄れますし、年6回開催される企画展示も見逃せません。日本人なら一度は訪れたい観光スポットですね!

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