さいたま緑の森博物館
雑木林や湿地を巡り、自然の息吹を感じる場所
自然そのものを野外展示物とした博物館「さいたま緑の森博物館」。雑木林や湿地が広がり、自然解説員が常駐している点が魅力的。散策コースは様々で、四季折々の風景を楽しめます。カップルにもおすすめのスポットです。
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 定休日、火曜日: 9時00分~17時00分、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
- 住所
- 埼玉県入間市宮寺889−1
- 電話
- 04-2934-4396
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
里山そのものが展示の博物館
入間市にある「さいたま緑の森博物館」は、自然そのものが展示されている貴重な場所です。雑木林や湿地、トンボの生息する場所など、四季折々の自然を楽しめます。無料で入館できるため、デートスポットとしてもおすすめです。また、様々なプログラムも充実しており、自然とふれあうことができます。休日に訪れてみてはいかがでしょうか?
湿生園やトンボの湿地・雑木林広場巡り
「さいたま緑の森博物館」は、入間市にある自然豊かなスポット。湿生園やトンボの湿地、雑木林広場を巡りながら季節ごとの変化を感じ取れます。無料で利用可能で、里山の風情溢れる散策路ではキツネやホタル等も見つけられるかもしれません。自然愛好家必見のこの博物館で、一日中楽しく過ごしてみてはいかがですか?
四季折々の風景を楽しむ散策コース
「さいたま緑の森博物館」は、四季折々の風景が楽しめる散策コースで知られています。湿生園やトンボの湿地、雑木林広場などを巡りながら自然と触れ合うことができます。また、常駐する自然解説員から学べば見えてくる自然の営みも深いです。春には開花したヤマザクラやスミレ、秋には色彩豊かな紅葉を堪能できます。無料開放されており心身共にリフレッシュ可能なこの場所を訪れてみませんか?
自然解説員常駐で詳細な自然解説を受けられる
入間市の「さいたま緑の森博物館」では、自然解説員が常駐しており、詳細な自然解説を受けることができます。湿生園やトンボの湿地・雑木林広場などを周回する散策路を歩きながら、里山の自然に触れ合いましょう。また、様々なプログラムも充実しており、家族連れでも楽しめます。無料で利用可能ですので、「さいたま緑の森博物館」へ足を運んでみてはいかがでしょうか?
希少植物ヒメザゼンソウ保護と育成活動
入間市の「さいたま緑の森博物館」では、絶滅危惧種ヒメザゼンソウを保護・育成し、約5000株が生息。自然と触れ合いながら貴重な存在を守る活動に参加できます。無料開放されており、ここだけで見られる希少植物と出会えるチャンスですよ!
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