小田原さかなセンター

新鮮な海産物を買ってそのままBBQ!

小田原神奈川県 / 道の駅

隣接する小田原漁港から上がる新鮮なお魚たちが並ぶ直売所です。小田原は漁業が盛んで、あじやサザエにヒラメなど、新鮮な地魚が目白押しです。新鮮なうちにBBQで食べることができるのは嬉しいです。

小田原さかなセンター

写真: お店紹介 | 小田原さかなセンター

基本情報

所要時間
約120分
営業時間
月曜日: 10時00分~15時00分、火曜日: 10時00分~15時00分、水曜日: 10時00分~15時00分、木曜日: 10時00分~15時00分、金曜日: 10時00分~15時00分、土曜日: 10時00分~16時00分、日曜日: 10時00分~16時00分
住所
〒250-0021 神奈川県小田原市早川1丁目6−1 小田原水産会館 2階
アクセス
【電車】JR東海道線・早川駅より徒歩5分(小田原漁港方面)/【車】西湘バイパス「早川IC」より小田原漁港方面へ約5分
電話
0465-22-0331
種類
道の駅

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見どころ

海鮮BBQを楽しむ

小田原さかなセンターではお店で買った新鮮な魚をその場で食べることのできる、バーベキューコーナーが用意されています。魚介類の他に、干物や地野菜なども販売されているため、バリエーション豊かなメニューを楽しめます。また店内にある飲食店からの出前もできるため、お寿司やフルーツなども合わせて満喫可能です。飲放題付きのコースも用意されています。

海鮮BBQを楽しむ

刺し身や海鮮丼を楽しむ

小田原港にある唯一のお寿司屋さんがセンター内にある「寿司定食 いこい」です。こちらのお店では、小田原港で採れた新鮮な魚介類を使ったお寿司や丼、お刺身を楽しむことができます。おすすめのメニューは8〜10種類の海鮮がのった「市場丼」です。その日採れた旬な魚をのせて作られる丼のため、日によって様々な味が楽しめるのが魅力的なポイントです。1,760円(税込)販売されています。

刺し身や海鮮丼を楽しむ

美味しいお酒を楽しむ

暑い夏の日や観光で疲れたときに体を冷やす、美味しいお酒を楽しむことができるのが「ビーンズハーバー」です。生ビールはもちろん、ウーロンハイやレモンサワーなどバリエーション豊かなメニューが並びます。また、ここでしか飲むことのできない小田原の地酒も販売されています。お子様に嬉しいスイーツも販売されており、ソフトアイスが4種類の他に季節限定の味も用意されています。

美味しいお酒を楽しむ

お土産を購入する

小田原さかなセンターでは、小田原旅行のお土産に最適な干物や乾物、かまぼこを販売するお店が営業をしています。その中の一つ「まるいし商店」では、他店では見かけない珍しい干物を多数販売しています。人気商品は相模湾産の「ほたるいか干し」。食べる前にライターやコンロで炙ると、香りが引き立ちお酒とよく合うおつまみになります。その他にも10年以上販売が続く「タコみりん」は、たこ飯の具材としても主婦を中心に人気を集めています。

お土産を購入する

地元のとれたて野菜を購入する

地場の野菜を豊富に扱う人気のお店が「地素材館」です。昔ながらの八百屋さんをイメージさせる店内では、地元の契約農家から仕入れたその時に旬の野菜を販売しています。トマトやいんげんなどの他に、ぶどうや桃といったフルーツの取り扱いも行っています。近隣のレストランのシェフが買付に利用するほど人気のお店で、品質はお墨付きです。併設のバーベキューコーナーでの食事用に、野菜のカットサービスも行っています。

地元のとれたて野菜を購入する

最寄り駅から徒歩5分

小田原さかなセンターの最寄り駅はJR早川駅です。早川駅からは早川港の横を歩き、5分でアクセスをすることができます。東京駅からは新幹線を利用し、小田原で乗り換えを行うと約50分で向かうことができるため、首都圏からの週末の日帰り旅行先としてもおすすめです。車でアクセスをする場合は、早川インターを降りるとすぐ目の前にお店を見つけることができます。

最寄り駅から徒歩5分

合計3つの駐車場あり

小田原さかなセンターの周辺には、魚市場駐車場・魚市場駐車場(臨時駐車場/週末のみ)・早川左岸駐車場(臨時駐車場)の3つが用意されています。どの駐車場も朝9時〜夕方5時30分まで無料で利用が可能です。常設の魚市場駐車場以外は、臨時駐車場となっているため開放されていない日もあります。利用の際には注意が必要です。

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