国立科学博物館筑波実験植物園

自然と科学が融合した魅力的な観光地

つくば・土浦茨城県 / 植物園

つくば市の国立科学博物館筑波実験植物園は、日本を代表する研究機関であり、約7000種類の世界中の珍しい植物と出会えます。広大な敷地内に点在する3つの温室や四季折々の美しさが楽しめるだけでなく、科学的視点から見た植物の展示もあって知識欲も満たされます。

基本情報

所要時間
約120分
営業時間
月曜日: 定休日、火曜日: 9時00分~16時30分、水曜日: 9時00分~16時30分、木曜日: 9時00分~16時30分、金曜日: 9時00分~16時30分、土曜日: 9時00分~16時30分、日曜日: 9時00分~16時30分
住所
茨城県つくば市天久保4丁目1−1
電話
029-851-5159
種類
植物園

公式サイトを見る

見どころ

約7000種類の植物が栽培される園内

つくば市の国立科学博物館筑波実験植物園は、緑豊かな14ヘクタールの敷地に7000種類を超える植物が栽培されています。世界最大級の「花」ショウダイオオコンニャクや絶滅危惧種も見られます。温室では季節を問わず熱帯雨林から山地ゾーンまで多彩な景観が楽しめます。深い知識を持ったスタッフが案内してくれるこの場所は、リフレッシュに最適ですよ!

世界中の多様な植物を観賞できる3つの温室

つくば市の国立科学博物館筑波実験植物園は、世界中の多様な植物を観賞できる3つの温室があります。サバンナ温室では熱帯地方の植物に触れ、熱帯雨林温室では巨大なショウダイオオコンニャクや珍しいヤシ類に出会えます。また、熱帯資源植物温室ではカカオやバナナなど日本人に馴染み深い食材も見られます。一年中花々が咲き誇り、新たな発見と感動が待っていますよ!

科学的な視点から見る、植物研究展示

つくば市の国立科学博物館筑波実験植物園は、一歩足を踏み入れるとそこは別世界。7000種類もの植物が息づき、その中には世界最大級の「花」ショウダイオオコンニャクや絶滅危惧種も含まれます。3つの温室では熱帯雨林からサバンナまで多彩な景観が広がり、日本では見られない珍しい植物に出会えます。また、科学的な視点から見た植物研究展示を通じて、生命の多様性と奇跡を感じ取ることができますよ!

約14万平方メートルの広大な敷地に珍しい植物群

つくば市の国立科学博物館筑波実験植物園は、約14万平方メートルの広大な敷地に7000種類を超える珍しい植物群が生息。絶滅危惧種から世界最大級の「花」ショウダイオオコンニャクまで、自然愛好家や植物マニアが喜ぶ多彩な展示が楽しめます。3つの温室では季節を問わず熱帯雨林から山地ゾーンまで観賞可能。訪れるたび新たな発見と感動が待っていますよ!

四季折々の美しい姿や特徴を楽しむ

つくば市の国立科学博物館筑波実験植物園は、約3000種類もの植物が広大な敷地に展示されており、四季折々の美しい姿や特徴を楽しむことができます。絶滅危惧種から世界最大級の「花」ショウダイオオコンニャクまで見ることができ、訪れるたび新たな発見があります。自然と触れ合いながら心身共にリフレッシュする場所ですよ!

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