笠間稲荷美術館
美術館と神社が共存する静寂な空間で、古陶器や名画を堪能
笠間稲荷美術館は、中世六古窯の古陶器や現代芸術家上村淳之氏の作品などを常設展示しており、奈良の正倉院を模した建物で趣がある。バリアフリー対応もされているため、誰でも気軽に楽しめる。笠間焼ファンは必見!
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 9時00分~16時30分、火曜日: 9時00分~16時30分、水曜日: 9時00分~16時30分、木曜日: 9時00分~16時30分、金曜日: 9時00分~16時30分、土曜日: 9時00分~16時30分、日曜日: 9時00分~16時30分
- 住所
- 茨城県笠間市笠間1
- 電話
- 0296-73-0001
- 種類
- 美術館
見どころ
中世六古窯の古陶器と現代芸術が融合した展示
笠間稲荷美術館は、中世六古窯の古陶器と現代芸術が融合した展示が見どころ。笠間焼の古陶も常設展示されています。建物は高床式平屋建で趣があり、バリアフリー対応もされているため誰でも気軽に楽しめます。美術館巡りを楽しみたい方におすすめです。
奈良の正倉院を模した建物が趣きあり
笠間稲荷美術館は、奈良の正倉院を模した建物が趣きあり。中世六古窯の古陶器や香道具、屏風、掛軸、絵図なども展示されています。入館料は手頃でバリアフリー対応もしているため幅広い層におすすめです。茨城県内で美術鑑賞を楽しみたい方には必見のスポットです。
笠間焼だけでなく信楽焼も展示されている多彩な美術館
笠間焼だけでなく信楽焼も展示されている多彩な美術館、笠間稲荷美術館。収蔵品には中世六古窯の陶器や現代芸術作品があり、見応え十分です。建物は奈良の正倉院を模した趣きあるデザインで、バリアフリー対応もしています。茨城県内で陶芸文化に触れたい方におすすめのスポットです。
静かな雰囲気で、ゆったりと芸術に触れられる空間
笠間稲荷美術館は、静かな雰囲気で、ゆったりと芸術に触れられる空間が魅力です。中世六古窯の古陶器や水墨画家雪村の作品、花鳥画家上村淳之の作品などが展示されています。建物は奈良の正倉院を模した趣きあるデザインで、バリアフリー対応もしているため誰でも気軽に楽しめます。茨城県内で贅沢な時間を過ごしたい方におすすめです。
バリアフリー対応で誰でも安心して観賞可能
笠間稲荷美術館は、バリアフリー対応で誰でも安心して観賞可能な美術館です。中世六古窯の古陶器や現代芸術作品が展示されており、建物は奈良の正倉院を模した趣きあるデザインです。入館料も手頃で幅広い層におすすめ。茨城県内で美術鑑賞を楽しみたい方には必見のスポットです。
このスポットのテーマ
モデルコース
つくば・土浦を含むモデルコースは特集記事で扱っています。茨城県の特集記事を見る
周辺のスポット
このスポットが載っている特集
特集記事の一覧から、茨城県・つくば・土浦の記事を探せます。