吉崎美術館
美術作品と自然が融合した魅力的な空間で、香り高いコーヒーを楽しむ
美しい自然に囲まれた吉崎美術館は、富士山を望む絶景スポット。10周年を迎え多彩な作品が展示される他、カフェフォンテーヌで四季折々の風情も楽しめます。
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 10時00分~17時00分、火曜日: 10時00分~17時00分、水曜日: 定休日、木曜日: 定休日、金曜日: 10時00分~17時00分、土曜日: 10時00分~17時00分、日曜日: 10時00分~17時00分
- 住所
- 茨城県行方市富田1567–1
- 電話
- 0299-72-2188
- 種類
- 美術館
見どころ
美しい自然に囲まれた美術館
行方市の吉崎美術館は、霞ヶ浦を見下ろす山に佇む芸術の宝庫。四季折々の風情が感じられるカフェで一息つきながら、画家吉崎才兵衛氏やその知人たちの作品を堪能しませんか?また、香り高いハーブ園も散策しながらアートと自然を満喫できます。大人500円、高校生以下無料で訪れることができるこの場所は、美しい自然環境と芸術の融合した楽園です。
霞ヶ浦の対岸の富士山を眺める絶景
行方市にある吉崎美術館は、自然と芸術が融合した楽園。小高い山に囲まれた森の中から霞ヶ浦を見下ろし、対岸に広がる富士山の絶景を眺めながら、村山密画伯や羽生智樹画伯などの作品を堪能できます。また、香り高いハーブ園もあり散策しながらアートと自然を満喫できます。そして併設のカフェフォンテーヌでは四季折々の風情を感じつつゆったりとした時間を過ごすことも可能です。
村山密画伯や羽生智樹画伯の作品展示
行方市の吉崎美術館では、村山密画伯や羽生智樹画伯などの作品展示が行われています。美しい自然に囲まれた場所で、芸術と自然を同時に楽しむことができます。カフェフォンテーヌでは挽きたてのコーヒーを味わいながら、四季折々の風情を感じることもできます。大人500円で入場することができるこの美術館は、アート愛好家には必見です!ぜひ訪れてみてください。
併設カフェで四季折々の風情を感じる時間
吉崎美術館の魅力の一つは、併設されたカフェで四季折々の風情を感じることができる時間です。美術館を訪れた後、カフェフォンテーヌで一杯のコーヒーを楽しみながら、ゆったりと流れる時間を過ごすことができます。森の中に位置しているため、窓からは美しい景色が広がり、特に冬の朝には霞ヶ浦の対岸に白雪の富士山が見えることもあります。カフェは7年目に入り、充実したメニューを提供していますので、訪れるたびに新しい味を楽しむことができます。四季折々の風情を感じながら、美術館の鑑賞とカフェのひとときを楽しんでください。
ハーブ園散策と香り高い植物観察
行方市の吉崎美術館は、自然と芸術が融合した楽園。四季折々の風情を感じながらハーブ園散策や香り高い植物観察で心身共にリラックスしませんか?ローズマリーからラベンダー、ペパーミントまで多種多様なハーブが育てられており、その香りに包まれることで癒されます。また、美術作品だけでなく自然の魅力も堪能することが可能です。訪れた人々に新たな発見と癒しを提供するこの場所へぜひ足を運んでみてください。
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