道の駅 きょなん
歴史と自然が交差する観光地、新鮮な食材と特産品の宝庫
鋸南町の道の駅 きょなんは、地元特産品を堪能できる飲食店やスイーツショップ、美術館やレトロなおもちゃ館が集まり、昭和レトロから現代アートまで楽しめます。東京湾に面した絶景と共に心洗われるひと時を過ごせます。
基本情報
- 所要時間
- 約90分
- 営業時間
- 月曜日: 9時00分~17時00分、火曜日: 9時00分~17時00分、水曜日: 9時00分~17時00分、木曜日: 9時00分~17時00分、金曜日: 9時00分~17時00分、土曜日: 9時00分~17時00分、日曜日: 9時00分~17時00分
- 住所
- 千葉県安房郡鋸南町吉浜517−1
- 電話
- 0470-55-4518
- 種類
- 街並み
見どころ
美味しい地元産品の飲食店
道の駅きょなんには、地元産の野菜をたっぷり使ったキーマカレーや、鋸南町産の農作物で作られた地ビールが楽しめる「鋸南麦酒」など、美味しい地元産品の飲食店があります。開放的な海景色を眺めながら、地元の味を堪能することができます。また、スイーツショップや手作り雑貨店もあるので、食べ歩きも楽しめます。観光スポットとしても人気があり、「道の駅 きょなん」は訪れる価値ありです!
地ビール醸造所で一杯
鋸南町の道の駅きょなんは、地ビール愛好家にとって絶対外せないスポットです。その名も「鋸南麦酒」。ここでしか味わえない地元産コシヒカリを使用したクラフトビールが楽しめます。また、季節限定品もあるため、訪れる度に新しい発見がありますよ。さらに美術館やレトロおもちゃ館等も併設されており、一日中楽しむことが可能です。「道の駅 きょなん」で心地良いひと時を過ごしてみませんか?
菱川師宣記念館の文化触れ合い
道の駅きょなんには、菱川師宣記念館があります。ここでは、浮世絵の祖・菱川師宣を中心に、歌川広重や豊国ら他の浮世絵師たちの作品も展示されています。江戸時代の風俗や文化を知ることができ、美術ファン必見です。また、地元産野菜や海産物などが販売される物産センターも併設されており、食と文化を楽しめます。観光スポットとして人気が高く、「道の駅 きょなん」へ足を運んでみませんか?
海を眺めてリフレッシュ時間
千葉県鋸南町にある「道の駅きょなん」は、海を眺めてリフレッシュできる絶景スポット。地元食材を使ったスイーツや地ビールが楽しめます。夕暮れ時にはオレンジやピンクに染まる空と海が心を癒します。また、特産品の販売所や美術館もあり、多彩な体験が待っています。「道の駅 きょなん」で非日常的な時間を過ごしてみませんか?
昭和レトロな「おもちゃ館」体験
鋸南町の「道の駅きょなん」には、昭和レトロ感溢れる「おもちゃ館」があります。1960年〜70年代に流行った懐かしいおもちゃが多数展示されており、幼少期の思い出を呼び覚まします。あちこちに飾られたキャラクター達と触れ合いながら、当時の雰囲気を満喫できます。「道の駅 きょなん」では地元特産品や美術館も楽しめるため、半日以上滞在してじっくり体感することをオススメします!
このスポットのテーマ
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