松戸市立博物館
感動体験型博物館で歴史と文化に触れる旅へ
松戸市立博物館は、縄文時代から昭和レトロまでの歴史を一堂に学べる場所。特に竪穴住居や常盤平団地の展示は見どころで、子供向けの展示も充実しており家族連れでも楽しめます。
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 定休日、火曜日: 9時30分~17時00分、水曜日: 9時30分~17時00分、木曜日: 9時30分~17時00分、金曜日: 9時30分~17時00分、土曜日: 9時30分~17時00分、日曜日: 9時30分~17時00分
- 住所
- 千葉県松戸市千駄堀671
- 電話
- 047-384-8181
- 種類
- 博物館・資料館
見どころ
縄文時代から昭和レトロまでの歴史展示
松戸市立博物館は、縄文時代から昭和レトロまでの歴史を一挙に体感できるスポットです。166点もの縄文土器や高城胤吉一族の活躍、公団住宅誕生までの展示があります。また、クロノロジー理論や放射性炭素年代測定原理など学びながら楽しめる仕掛けも充実。深い歴史と懐かしさが交錯する空間で、新たな発見をしてみてはいかがでしょうか?
子供向けの楽しい学習体験
松戸市立博物館は、子供たちが楽しみながら学べる場所です。昭和30年代の団地生活を再現した展示や縄文時代の竪穴住居体験、古代文化の体験教室など、多彩で深い知識も身につけられます。また、「こどもミュージアム」では火鉢やちゃぶ台といった生活道具を通じて歴史を学びましょう。家族で訪れてみてはいかがでしょうか?
必見!復元された竪穴住居
松戸市立博物館の竪穴住居は、縄文時代の暮らしを再現した貴重な展示物です。落葉広葉樹を柱にして作られた住居は、深い穴にあり、火を焚いている場合もあります。当時の生活感が伝わってくる空間で、タイムスリップしたかのような体験ができます。歴史好きや家族連れにおすすめです!
常盤平団地の再現展示、昭和の風情満載
松戸市立博物館の一押し展示は、昭和30年代の「常盤平団地」をリアルに再現したもの。黒電話やレトロなキッチン雑貨が並ぶ生活空間は、当時の風情が満載で懐かしさと感動が交錯します。木製お風呂や洋式便器など最先端設備も見どころ。SNSでも話題沸騰中!あなたもこのディープな体験型博物館で、昭和の日常を旅してみませんか?
縄文土器や石器など貴重な考古資料
松戸市立博物館は、縄文土器や石器など166点もの貴重な考古資料を展示しています。さらに、クロノロジーという時間の流れを読み解く方法も学べます。昭和30年代の団地生活再現コーナーや江戸時代の庶民生活展示等、歴史好きにはたまらないスポットです。無料で楽しめるこの博物館で、一日中過去へタイムトリップしませんか?
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