間人港大橋

舞鶴・宮津・京丹後京都府 / 文化・歴史

間人港大橋は、全長540mの斜張橋と床版橋から成る美しい景観が魅力。夏には花火を眺めながら、海のダイヤ「間人ガニ」の水揚げ風景も楽しめます。爽快感溢れるこの橋で旅の思い出を刻みましょう。

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 24 時間営業、火曜日: 24 時間営業、水曜日: 24 時間営業、木曜日: 24 時間営業、金曜日: 24 時間営業、土曜日: 24 時間営業、日曜日: 24 時間営業
住所
京都府京丹後市丹後町間人
種類
文化・歴史

見どころ

全長540mの間人港大橋からの絶景

間人港大橋は、全長540mの美しい斜張橋と床版橋から成る京丹後市の名所です。この壮大な漁港道路からは、海と空が一体となった絶景を堪能できます。特に間人漁港を見下ろす風景は圧巻で、その美しさに感動すること間違いありません。また、幻のカニ「間人カニ」が水揚げされる場所でもあるこの地域の魅力も存分に味わえますよ。

美しい花火が見られる夏の風物詩

夏の間人港大橋は、美しい花火が見られる風物詩として知られています。海面を染め上げる漁火と花火のコラボレーションは、港町ならではの風情を醸し出します。その色彩豊かな光景はまさに絶景で、観光スポットとしても人気があります。この素晴らしい瞬間を体感するためにも、一度訪れてみてください。

海のダイヤ「間人ガニ」水揚げ風景

間人港大橋からは、海のダイヤと称される「間人ガニ」の水揚げ風景が見られます。11月に解禁されるカニ漁は一面にカニが並び、冬の丹後を象徴する光景です。新鮮なカニを味わいつつ、美しい海を眺める至福の時間を過ごすことができますよ。

橋を渡る爽快感と美しい景色

間人港大橋は、全長540mの斜張橋と床版橋からなる漁港道路で、海と空が一体化した絶景を楽しむことができます。特に間人漁港を見下ろす風景は圧巻で、その美しさに心奪われること間違いありません。また、「幻のカニ」間人カニの水揚げ地でもあるこの地域の魅力も存分に味わえますよ。

幻のカニ「間人カニ」に触れる体験

京丹後市の間人港大橋は、全長540mの漁港道路で美しい景色を楽しみながら幻のカニ「間人カニ」に触れる体験ができます。この希少なカニは、その新鮮さと格別な味わいから一杯3万5000円もする高級品。活気あふれる競り市や水揚げ風景も見どころです。海と山に囲まれた絶景を堪能しつつ、珍しいカニを食べてみてください。

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