敷地神社 (わら天神宮)
安産祈願で名高い、古き良きパワースポット
京都市の敷地神社(わら天神宮)は、安産や家内安全など多彩なご利益があるパワースポット。妊婦さんに人気だけでなく、歴史的価値を持つ神像や神具も見所です。
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 8時30分~17時00分、火曜日: 8時30分~17時00分、水曜日: 8時30分~17時00分、木曜日: 8時30分~17時00分、金曜日: 8時30分~17時00分、土曜日: 8時30分~17時00分、日曜日: 8時30分~17時00分
- 住所
- 京都府京都市北区衣笠天神森町10
- 電話
- 075-461-7676
- 種類
- 文化・歴史
見どころ
安産にご利益があるパワースポット
京都市北区の敷地神社(わら天神宮)は、安産のご利益で名高いパワースポット。主祭神・木花開耶姫命を信仰する人々が全国から訪れます。妊婦さんに授与される藁や護符、そして安産御守りセットは大変人気です。また、子授けや縁結びなどあらゆる願い事も叶えてくれると評判!一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
座敷わらしの神秘的な伝説
京都市北区に鎮座する敷地神社(わら天神宮)は、安産の神として知られる一方で、座敷わらしの伝説が残るユニークなスポットです。樹齢800年を超える楠に宿るとされる座敷わらしは、純粋な心を持つ人々にしか見えず幸せをもたらすと言い伝えられています。この神秘的な存在感が訪れた者達を引き込みます。また、子授けや縁結びのご利益もありますから、あなたの願い事も叶うかも?
歴史的価値を持つ神像や神具
京都市の敷地神社(わら天神宮)は、歴史的価値を持つ神像や神具が魅力。木花開耶姫命を主祭神とし、六勝大神も同時におまつりしています。安産・子授け・縁結びのご利益で知られる一方、商売繁盛や開運必勝の御利益もあるとされています。また、特別な藁や護符が授与されることでも評判です。この由緒あるスポットで心静かに願い事をする時間はどうでしょうか?
神様への供物を入れる稲わら籠
京都市の敷地神社(わら天神宮)は、古くから稲わらで編んだ籠に供物を入れて神様に捧げる伝統があります。その籠から抜け落ちた”わら”を妊婦さんが安産のお守りとして持ち帰る風習もあったことから、「わら天神」と呼ばれるようになりました。また、この"わら"の御守りに節があると男児、なければ女児を授かると言い伝えされています。このユニークな特徴が魅力的な「わら天神宮」へ是非一度足を運んでみてください。
あらゆる願い事が成就するご利益
京都市北区にある敷地神社(わら天神宮)は、安産や子授けのご利益で知られていますが、「あらゆる願い事が成就する」ことでも評判です。主祭神・木花開耶姫命を中心に、縁結びや商売繁盛などさまざまな願い事を叶えてくれます。また、特別な藁や護符も授与されるため、訪れた人々から大変好評です。一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
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