エンバ中国近代美術館
近代中国美術と日本美術の魅力を堪能
神戸・有馬(有馬温泉)/ 兵庫県 / 美術館
植野藤次郎が半生をかけて収集した陶磁器・刺繍・絵画・工芸品など10,000点以上のコレクションが魅力。特に清代の刺繍3000点は中国国外最大規模で、美術館は植野家の旧大邸宅を使用しており、六甲山地と瀬戸内海国立公園に位置する。是非足を運んで、美しい芸術品に触れてみよう!
基本情報
- 所要時間
- 約60分
- 営業時間
- 月曜日: 定休日、火曜日: 定休日、水曜日: 定休日、木曜日: 定休日、金曜日: 10時00分~16時00分、土曜日: 10時00分~16時00分、日曜日: 10時00分~16時00分
- 住所
- 兵庫県芦屋市奥池町12−1 エンバ中国近代美術館
- 電話
- 0797-38-0021
- 種類
- 美術館
見どころ
植野藤次郎のコレクションに触れる貴重な体験
芦屋市のエンバ中国近代美術館は、植野藤次郎氏が収集した珍しい中国美術・工芸品を展示しています。特に清朝以降の陶磁器や刺繍、絵画などは、その数10000点にも及びます。この美術館でしか見ることのできない貴重なコレクションに触れることができます。春と秋には企画展も開催され、多彩な表現が楽しめます。大人800円、シニア500円、大学生・高校生500円です。公開時間は日金土祝の10:00~16:00までです。
清代の刺繍3000点が見所!
芦屋市にあるエンバ中国近代美術館は、清代の刺繍3000点が最大の見所です。植野藤次郎氏のコレクションを中心に、珍しい中国美術・工芸品を展示しています。建物は植野家の旧大邸宅を使用しており、六甲山地と瀬戸内海国立公園の区域にあります。入館料は大人800円、シニア500円、大学生・高校生500円でバリアフリー対応です。年間約300人が訪れています。
美術品と共に歴史を感じられる旧大邸宅
芦屋市のエンバ中国近代美術館は、美術品と共に歴史を感じられる旧大邸宅です。植野藤次郎氏がコレクションした珍しい中国美術・工芸品が展示されており、清朝以降の陶磁器や刺繍、絵画などはその数10000点以上!特に清代の刺繍3000点は見逃せません。入場料は大人800円、シニア500円、大学生・高校生500円で公開時間は日金土祝の10:00~16:00までです。是非足を運んでみてください。
六甲山地と瀬戸内海国立公園の絶景を眺められる場所
エンバ中国近代美術館は、六甲山地と瀬戸内海国立公園の美しい景色を一望できる場所です。建物はレンガ作りで、美術館と自然が融合した雰囲気が素晴らしいです。常設展示に加えて春季・秋期には企画展も開催されます。また、植野藤次郎氏のコレクションから珍しい中国美術・工芸品を見ることができます。入場料は大人800円、シニア500円、大学生・高校生500円で公開時間は日金土祝の10:00~16:00までです。
中国国外最大級の刺繍コレクションがある美術館
芦屋市にあるエンバ中国近代美術館は、中国国外最大級の刺繍コレクションがある美術館です。清時代中期から現代に至る陶磁器や絵画、工芸品も展示されています。植野藤次郎氏のコレクションを基に、多彩な表現が楽しめます。また、施設内には陶芸教室やテニスコートもあります。入場料は大人800円、シニア500円、大学生・高校生500円で公開時間は日金土祝の10:00~16:00までです。是非足を運んでみてください!
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