日本・モンゴル民族博物館

モンゴル文化を深く学び、体験できる場所

城崎・出石・湯村温泉兵庫県 / 博物館・資料館

豊岡市の日本・モンゴル民族博物館は、異文化体験の宝庫。遊牧民の生活を再現したゲルや多彩な民族衣装、楽器等が展示されており、モンゴル文化に触れる貴重な機会を提供します。元大使から寄贈された資料も見どころで、一歩足を踏み入れるとそこはまさに別世界。

基本情報

所要時間
約60分
営業時間
月曜日: 9時30分~17時00分、火曜日: 9時30分~17時00分、水曜日: 定休日、木曜日: 9時30分~17時00分、金曜日: 9時30分~17時00分、土曜日: 9時30分~17時00分、日曜日: 9時30分~17時00分
住所
兵庫県豊岡市但東町中山711
電話
0796-56-1000
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

モンゴルの遊牧民の生活を体感

豊岡市の日本・モンゴル民族博物館で、遊牧民の生活をリアルに体感しませんか?移動式住居「ゲル」や衣装、楽器など実際に使われていた道具が展示されています。さらにはシラカバの容器や狩猟道具も!建物内はまるでモンゴルの大地そのもの。異文化へ触れる旅行として最適ですよ。

貴重なモンゴル民族衣装の展示

豊岡市の日本・モンゴル民族博物館では、モンゴルで実際に使われていた遊牧民の生活道具や楽器が展示されています。特に見逃せないのは貴重なモンゴル民族衣装!これほど詳細かつ広範囲な資料を揃える博物館はモンゴル国内でも珍しいと言われています。一度訪れたら、あなたもきっとその深みに引き込まれることでしょう。

現地で使用されていた楽器や道具類

豊岡市の日本・モンゴル民族博物館は、遊牧民の生活を垣間見ることができる貴重な場所です。現地で使用されていた楽器や道具類が展示されており、特に馬頭琴やシラカバの容器などは必見。また、移動式住居「ゲル」を通じて遊牧民の暮らしを学ぶことも可能です。異文化体験に興味がある方は是非一度訪れてみてください。

元大使から寄贈された所蔵品群

豊岡市の日本・モンゴル民族博物館は、元大使から寄贈された貴重な所蔵品群が詰まった宝庫です。遊牧民の生活道具や楽器、シラカバの容器といった現地で使用されていたアイテムを間近で見ることができます。さらに、移動式住居「ゲル」も展示!一度訪れればあなただけのモンゴル体験が待っていますよ。

移動式住居「ゲル」で異文化体験

豊岡市の日本・モンゴル民族博物館で、遊牧民の生活をリアルに体感しませんか?移動式住居「ゲル」や衣装、楽器など実際に使われていた道具が展示されています。さらにはシラカバの容器や狩猟道具も!建物内はまるでモンゴルの大地そのもの。異文化へ触れる旅行として最適ですよ。

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