日本銀行旧小樽支店金融資料館

金融の歴史を学び、一億円体験もできる観光地

小樽・余市・ニセコ北海道 / 文化・歴史

歴史的建造物で、日本銀行の歴史や業務、小樽の発展について展示。新しい日本銀行券の見本券展示や、1億円の重さ体験なども楽しめる。築111年の辰野金吾設計による美しい建物は博物館としても価値が高く、無料で入場可能。北海道小樽市を訪れた際には是非足を運んでみては?

基本情報

所要時間
約60分
料金
【備考】 *無料
営業時間
月曜日: 9時30分~17時00分、火曜日: 9時30分~17時00分、水曜日: 定休日、木曜日: 9時30分~17時00分、金曜日: 9時30分~17時00分、土曜日: 9時30分~17時00分、日曜日: 9時30分~17時00分
住所
北海道小樽市色内1丁目11−16
アクセス
小樽駅から徒歩で10分
電話
0134-21-1111
種類
文化・歴史

公式サイトを見る

見どころ

辰野金吾の設計による荘厳な建物

小樽市の日本銀行旧小樽支店金融資料館は、辰野式レンガ造りの外観が特徴的な建物です。内部には、日本銀行の歴史や金融システムに関する展示があり、無料で見学可能です。ルネサンス様式を取り入れた五つのドームも必見。小樽を代表する歴史的建造物として訪れる価値あります。

歴史的価値が高く、観光客にも人気

小樽市の日本銀行旧小樽支店金融資料館は、辰野金吾設計のレンガ造り建築が美しい歴史的価値を持つスポットです。当時の窓口や金庫など、そのまま活用された展示は一見の価値あり。1億円体験や新紙幣見本公開も人気で、年間7万人以上が訪れる観光名所となっています。

金融の歴史や業務、小樽の発展について展示している

小樽市の日本銀行旧小樽支店金融資料館は、辰野金吾設計の歴史的建造物で、その美しいレンガ造りの外観が目を引きます。内部では、日本銀行や金融業務の歴史から小樽市の発展まで幅広く学べる展示が無料で公開されています。また、「1億円体重体験」など興味深い企画もあり、年間7万人以上が訪れる人気スポットとなっています。

入場料は無料でありながら、見応え十分

小樽市の日本銀行旧小樽支店金融資料館は、辰野金吾設計による歴史的建造物で、その美しいレンガ造りとルネッサンス様式の5つのドームが特徴です。無料で入場可能なこの施設では、日本銀行や金融業務の歴史から小樽市の発展まで幅広く学べます。また、「1億円体重体験」など興味深い企画もあり、年間7万人以上が訪れる人気スポットとなっています。

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