海とくらしの史料館

海の生き物と歴史が詰まった魅力的な場所

米子・大山・境港鳥取県 / 博物館・資料館

日本一の魚のはく製水族館として知られる海とくらしの史料館。700種類4000体もの迫力満点な展示物があり、自由に漁船に乗ったり撮影したりできます。キッズ向けスタンプラリーもあるため、子連れでも存分に楽しめます。また、炭素繊維を用いた手法で作られた剥製は自然な色彩を保っており、海中の生き物に興味がある方必見です!

基本情報

所要時間
約120分
営業時間
月曜日: 9時30分~17時00分、火曜日: 定休日、水曜日: 9時30分~17時00分、木曜日: 9時30分~17時00分、金曜日: 9時30分~17時00分、土曜日: 9時30分~17時00分、日曜日: 9時30分~17時00分
住所
鳥取県境港市花町8−1
電話
0859-44-2000
種類
博物館・資料館

公式サイトを見る

見どころ

網漁の展示や企画展で海とくらしを感じられる

境港市の海とくらしの史料館は、網漁の展示や企画展が行われ、海とくらしを感じることができます。種政幸氏が手がけた剥製700種4000体を収蔵しており、日本最大級の魚のはく製展示も必見です。子ども達にも楽しめるスタンプラリーや漁船乗船も可能です。深い愛情が感じられる空間で、海にまつわる知識や文化を学びながら旅行を満喫することができます。

本物の漁船「みなと丸」に乗船できる

海とくらしの史料館には、かつて美保湾で操業していた漁船「みなと丸」が展示されており、本物の漁船に乗船することができます。境港市の美しい景色を眺めながら、子どもから大人まで楽しめる貴重な体験です。また、700種類、4,000体以上の剥製展示や網漁の展示もあり、海に関する知識や文化を学ぶことができます。海好き必見のスポットです!

光沢や色により図鑑とは異なる魚たちが楽しめる

海とくらしの史料館では、光沢や色により図鑑とは異なる魚たちが展示されています。珍しい種類の剥製を見ることができ、深海魚や奇妙な生き物たちに出会えます。また、網漁の展示もあり、実際に漁師さんから話を聞くこともできます。境港市へ旅行する際は、是非足を運んでみてください。海好き必見のスポットです!

巨大マンボウや体長4.2mのホオジロザメも迫力満点

境港市の海とくらしの史料館には、日本最大級のマンボウや体長4.2mのホオジロザメなど、迫力満点の剥製が展示されています。水族館とは一味違った展示方法で、子供から大人まで楽しめます。漁船も置かれていて自由に乗ったり撮影したりすることも可能です。キッズ向けスタンプラリーや網漁体験など、さまざまな企画もあります。深海魚や珍しい生き物たちを見学しながら、海について学べる貴重な体験をしてみませんか?

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